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少女終末旅行 TokyoMX(11/17)#07

第7話 迷路 調理

イシイの地図に従って食料生産施設に向かう2人。
縦横無尽に太いパイプが走る場所で、高所恐怖症のチトは思うように動けない。
ユーリは平気でサクサク歩く、中々治らないね、それ。
チトは命綱をお互いに結ぶ、落ちても大丈夫なように。
落ちたら道連れ?
チトが落ちたら反対側にユーリが落ちればいいが、難易度は高い。
DO1pGHPVAAASUc3.jpg
辺りは暗くなり、ランタンを忘れて方向感覚も狂いそう。
最悪はパイプの上で野宿?
チトがパイプを踏み抜いて落下、しかし明るい、中が道だった。
DO1p2PNUMAAWL2p.jpg
しかも矢印が設置されていた。
ようやく到着するが植物として実っている芋は一つだけ。
細部まで調べようと歩き回る、下に降りる。
良く分からない機械は稼働することを発見。
そこで粉を発見、芋の味に似ている。
芋は粉にしてレーションに使用すると話していたのを覚えていた。
砂糖の袋を発見する。
レーションの原材料表示に砂糖、塩が記述されていたことを思い出す。
DO1sr9yU8AMI9lP.jpg
塩の袋も発見、レーションが作れるかも?
お爺さんの家でパンを焼いた時を思い出そう。
塩、砂糖、芋の粉末を混ぜて水でこねる。
こねると感触が変わってきた。
それを伸ばして焼けばいい。
DO1nXQsVAAABFny.jpg
見事に完成、余った砂糖を上にふりかけた物は光っている。
甘いと幸せ、美味しい。
粉も砂糖もたくさんあるので、もっと調理しよう。
ユーリは、魚、お爺さん、カナザワ、イシイ、自分、チトの形を作って焼く。

 
---次回 「」---

迷路はひたすらパイプの上を歩くだけのストーリー。
高所恐怖症のチトだが、治ると思っているユーリ。
適当なイシイの説明もパイプの中を歩くと思っていたから。
芋の粉を発見してレーションを作るのは調理で適当に作るが完成する。
甘いのは幸せの味、砂糖は貴重なのだろうか?
基本的にはレーションが食事だっただけに色んな味や料理を食べていないだけに
 仕方ないのかも。
最後のユーリが作った皆の顔、クッキーを焼くような感じですね。
あの場面で、形を変えて楽しむのがユーリの性格であり、楽観主義だから
 旅も続けていられるのでしょう。
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