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戦姫絶唱シンフォギアXV BS11(9/28)#13終

最終回 EPISODE 13 神様も知らないヒカリで歴史を創ろう
 
奏者たちは間に合った、違う、我々の思いが間に合わせたのだ。
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キャロルと共に戦う6人の奏者。
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マリアのアガートラームはシェム・ハには有効。
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キャロルとの共闘で押し気味だが、シェム・ハも神のごとく様々な武装を生み出して攻撃を繰り返す。
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その姿はまるでデウス・エクス・マキナ?
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それでも遂にシェム・ハを捕まえ追い詰める。
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最後の響の攻撃に未来の姿で話しかける。
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響と未来の思いを利用した攻撃だった。
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未来の姿と声に動揺してパンチを繰り出せなかった。
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逆に響たちが追い詰められる。
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皆を守るのはキャロルとエルフナイン。
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全ての記憶を注ぎ込んで力に変える。
響に覚悟を問いかけるキャロル。
ただ未来を奪い返したいだけだ。
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黄金錬成で相手に一矢報いるのが限界だった。
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シェム・ハがユグドラシルで地球の公転速度を速める。
5千年前の姿に戻るのだ。
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個の生体を全て集める、個々に生まれ持つ呪いの言葉によるネットワークが形成される。
呪いは祝に似ている、呪いは転じて祝になる。
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神殺しの拳は他人と分かり合う手を繋ぐための力。
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人々の思いがシェム・ハから響の拳に集まり始める。
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響の拳がシェム・ハを打ち破り未来を奪い返す。
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キャロルはエルフナインの記憶を利用しなかった。
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自分の記憶だけを使い果たしたので消滅する。
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シェム・ハを倒してもユグドラシルの活動は止まらない。
惑星改造装置は動いていた。
本体を一気に破壊しないとマスターが他のユグドラシルに移ってしまう。
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神獣鏡のローブを纏った未来が到着。
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キャロル曰く、7人での行動が重要。
それは7つの音階が7つの惑星に対応する。
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だから7人でないといけない、絶唱を始める。
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だから了子さんは7つのシンフォギアを創ろうとしていたのか。
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皆の思いが一つにまとまる。
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皆の絶唱が大きな力となる。
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ユグドラシルのコアの破壊に成功するがギアが限界を越えて壊れていく。
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シェム・ハの残留思念が奏者を守るように爆風から防ぐ。
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最後にシェム・ハは問いかける。
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なぜに統一言語を個人が一つになることを妨げる。
他人を知ろうとして気遣い慈しむことが出来るから。
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個性が重要であることを理解するシェム・ハだった。
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無事に脱出することが出来た。
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司令と翼は風鳴家の墓に結果を報告する。
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そして響と未来は互いに言えなかった言葉を告げる。
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---最終回---
 
今回はシリーズの最終回。
ここまでの全ての伏線を回収してまとめる総決算的なエピソード。
錬金術では数字の重なりも意味を持つ。
7人、7惑星、7音階、つまりは歌は力を持つと決まっていたようなものでした。
そうだったのか納得するしかない最後でしたね。
何処かのグランベルムのように無駄に長尺のバトルばかりを魅せられるかとヒヤヒヤものでした。
でもアッサリ終わって逆に分かりやすくて良かった。
今作は古い作品のオマージュ的な攻撃が多い。
今回も翼の連獅子やクリスのシャイダーなど別の意味での見どころもあった。
そして響と未来は一生の愛を誓った?
今回は翼の出番がちょっと少なかったかな。
でも7年で5部を描ききったことでしょう。
ここまでのヒット作となるとは当初は思わなかった。
それはひとえにシリーズを構成した金子さんの力でしょう。
多分に中二病過ぎる兆しはありますが。
今回は最終シリーズということで時間を掛けて製作していた気がします。
作画も素晴らしく、毎回変身バンクが流れる展開が熱かった。

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テーマ : 戦姫絶唱シンフォギア
ジャンル : アニメ・コミック

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