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うちの娘の為ならば、俺はもしかしたら魔王も倒せるかもしれない。 BS11(8/01)#05

第5話 ちいさな娘、雪に感激する。
 
季節は冬、学舎に通うラティナ。
5- (1)5- (2)
マルセルは父親の誕生月にプレゼントしたいが悩んでいた。
5- (8)5- (37)
シルビアは流行りの品に詳しい。
5- (9)5- (16)
ラティナはデイルの誕生月にプレゼント出来なかった。
いつもデイルが何でも買ってくれた。
そこでケニスに相談すると見習いで給金を支払ってくれる。
そのお金を貯めてデニスにプレゼントしたい。
ラティナは魔人族だから将来は寿命が長くて分からない。
今はケニスのような何でも調理できる人になりたい。
5- (15)5- (13)
ラティナは既に看板娘で調理も掃除も教えたことは直に理解する。
5- (7)5- (6)
今までは教える人が居なかったのだろう。
5- (3)
そこでデイルは尋ねてみると、決まっていない存在だった。
だが詳細は話せないらしく、口をつぐむ。
5- (12)
暫くは放課後にクロエの家に寄るラティナ。
実家は腕の良い仕立て屋さん。
ラティナが刺繍を教わるとクロエも一緒に学ぶので家族も喜んでくれる。
今までは直ぐに飽きて辞めてしまったクロエだった。
5- (11)5- (14)
ラティナが給金を貯めていると聞いて落ち込むデイル。
何が欲しいのか言って欲しいのに。
5- (18)5- (10)
完成した刺繍付きのバッグをデイルにプレゼントすると大喜び。
5- (39)
その夜は初めての雪が降る。
5- (21)5- (22)
朝から積もった雪にはしゃぐラティナ、デイルとお外で雪遊び。
5- (24)
その後は仕事に向かうデイル。
5- (23)5- (19)
ジルの忘れ物を届けるラティナ、帰り道でラティナに声を掛ける冒険者。
5- (20)5- (31)
咄嗟に良くない人と判断して逃走するが転んで囲まれる。
5- (27)5- (41)
攻撃魔法は身を守るときだけとデイルに言われている。
ジルが悲鳴を聞いて戻ってきた。
5- (28)5- (29)
憲兵隊長とは顔見知りのジル、二人は異種族を売買するマーケットにラティナを
 売り飛ばすつもりだったので連行される。
5- (36)5- (35)
憲兵隊長はシルビアの父だった。
5- (34)
魔人族は希少種なので高く売れるので狙われた。
5- (25)
デイルが急いで帰ってきたがジルと一緒で嫉妬する。

---次回 「」---
 
なんと言うか、デイルは仕事を早く終わらせて早く帰るだけ。
その辺りに何か工夫が欲しい。
まあデイルの出番が難しいのかも。
もっとラティナが学舎やクロエたちと遊ぶ描写も欲しい。
シルビアのパパも娘のプレゼントを愛用していたのが良かった。
娘たちの縁で親たちも仲良くなるのが現実的かも。

お店で働く魔人族の娘を誘拐するとか少し杜撰な計画過ぎる。
ましてや看板娘で皆に愛されているのだから。

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テーマ : 2019年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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