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Fairly Gone BS11(4/14)#02

第2話 狼の首輪と白鳥の羽
 
マーリアはついていない、養父母が亡くなり、両親も亡くなった。
妖精郷スーナーで生まれ育った。
2- (1)
フリーは妖精兵の適性があり、体内に妖精の器官を移植した。
戦争でも彼を敵から守った同僚が亡くなった。
2- (2)
フリーは最悪な事に運が良かった。
2- (3) 2- (4)
フリーはドロテアの局長ネイン・アウラーにヴェロニカの事件を報告する。
要約するとヴェロニカは取り逃がしたが、友人の少女を連れ帰った。
彼女は手術なしで直接、妖精を使役できる妖精憑きの体質らしい。
もう一度、報告書を書き直せ。
2- (5) 2- (7)
人工妖精の取引現場に向かうフリーとマーリア。
先にセルジュとクラークが見張っていた。
2- (6) 2- (8)
現場に3台のトラックが集結。
妖精使いがクラークの使役する妖精に気づき接近する。
2- (19) 2- (20)
フリーとマーリアが迎撃に向かうが足跡を囮に撹乱する。
相手の狙いはセルジュとクラーク。
2- (10) 2- (9)
対戦するフリーは相手のウルフランを知っている、元同僚。
今はマフィア・アーケイムに雇われている。
フリー、マーリアの妖精と戦闘になり撤退する。
2- (11) 2- (12)
取引する人工妖精を3体出動させる。
マーリアは妖精が負傷したので、暫くは使役できない。
2- (15) 2- (14)
銃で協力するが人工妖精には通じない。
2- (13)
セルジュ、クラークが狙撃して撃退する。
2- (17)
逃亡するウルフランを追いかけるフリーだが、逃してしまう。
何も変わっていない、関わる人間は全員口封じしていた。
2- (18)
足跡を残さないタイプだった。
彼の妻と娘は亡くなっていた。

---次回 「欲張りキツネと嘘つきカラス」---
 
マーリアとヴェロニカの関係が描かれて、今回はドロテア、マフィア、フリーの過去。
元同僚だがマフィアに雇われたウルフラン。
妻と娘を殺害されての行動でしょうね。
戦争を無くすには、どこかが力を持って制圧する。
そのための行動なのか、自暴自棄になったのか。

マーリアの妖精はとんでもない力を持っていそうだけれど、
 未だ上手く使役できずな感じですね。
ドロテアは大きな組織のようで、同僚も結構居る様子。
妖精にも色んなタイプが居るようで、戦闘だけがメインでもない様子。

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テーマ : 2019年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

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