fc2ブログ

ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。 BS11(10/27)#03

第3話 翼をつけた元天使。
 
今日のおやつはカステラ、しょっぱいおかきと代わり番こに
 食べれば無限ループ。
3- (3) 3- (2)
外出したので町でランチを食べるベルゼブブ。
ごっちんに教えてもらったおしゃれなカフェ。
ベーグルサンドもパフェも美味しいと上機嫌なベルゼブブ。
3- (7) 3- (5)
モフモフならば誇りさえも愛おしいベルゼブブ。
そのカフェは恋人たち御用達でもあってミュリンには居たたまれない。
あーんされても素直に食べられないミュリン。
3- (6) 3- (15)
帰りに羽を背負った不審な元天使に遭遇、女子に囲まれてご満悦。
ベルゼブブは目を反らして走り去ろうとするが見つかってしまう。
3- (9) 3- (11)
元職天使のアスタロトだった。
彼はベルゼブブが愛おしい、自称兄的存在。
3- (12) 3- (13)
天使の頃からベルゼブブを可愛がっていた。
雲のモフモフを必死で集める姿も行為も可愛かった。
3- (16) 3- (8)
なのでルシファー陣営に付いたベルゼブブと行動を共にすべく堕天した。
少し重すぎる愛だった。
そんなアスタロトは今でも妹的に可愛がってくれるが構われ過ぎて嫌い。
3- (10)
ミュリンに美男美女でお似合いと言われて不愉快になるベルゼブブ。
1人で何処かに歩き去って悲しんでいた。
アスタロトが発見、事情を聞くとベルゼブブも良く分からなかった。
3- (19) 3- (18)
執務室に戻るとミュリンが心配していた。
3- (17)
また外でランチ食べましょうねと言われると大喜びだった。

その近侍、ドSにつき。

アスタロトはベルゼブブの執務室に居座っていた。
ミュリンが好かれる理由が分からないと観察。
3- (14) 3- (23)
見た目は貧相でしょぼい普通の近侍なのに。
女子を招いてお茶まで要求する。
3- (24) 3- (21)
彼の特筆すべき能力は彼氏力ではなく、お母さん力だと判明。
3- (22)
アスタロトを連れ帰って働かせるべく近侍が訪れた。
力づくでも従わそうとする近侍のサルガタナス。
3- (25) 3- (28)
壊したものは経費で修繕できるように予算を組んでいた。
3- (20) 3- (26)
でもベルゼブブ同様にモフモフが大好き。
3- (27)
ミュリンにはドSで怖そうに思えるが、ベルゼブブは可愛い人です。
アスタロトには紐で縛ってても連れ帰る。
可愛いサルガタナスが好きと言われると真っ赤だった。
3- (31) 3- (30)
あまりにベルゼブブが梅昆布茶ばかり飲むので使用禁止にされてしまった。
3- (32)
それなら自分で入れるとお湯と梅干しとラクダのコブを集めたベルゼブブだった。
しかも入れ方は分からない。

---次回 「羽ばたけ!想像の翼」---
 
EDで歌うサルガタナスが登場。
3人はモフモフ好きだったのでした。
そして彼女が使える悪魔のアスタロト。
女の子好きでベルゼブブも大好き、兄的な意味で。
チャラい男子なので近侍の女子はドSは、お約束の組み合わせ。
でもドSはツンデレゆえの態度でした。
結構、面白いキャラのサルガタナスですが、アスタロトとセットでないと
 楽しめないのが難点かもしれない。

閣下は近侍が好きな気持ちに気づいていない。
いつかは気づくのか?このままなのか?
そこらが楽しみなところかも。
関連記事
スポンサーサイト



テーマ : 2018年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:ベルゼブブ嬢のお気に召すまま。  Trackback:0 comment:0 

Comment

comment form
(編集・削除用):
管理者にだけ表示を許可
プロフィール

てぃわは

Author:てぃわは
Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
アニメやドラマの感想がメインです。
もう一つ別のブログも利用してます
文責は放棄していませんが、リンクはフリーです。

検索フォーム
カレンダー
10 | 2022/11 | 12
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 - - -
G-AF
Amazon
Amazon IFrame
カテゴリ
月別アーカイブ
楽天アフィリエイト
最新トラックバック
ブログサークル更新用
カウンター エリア
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メモリーボード
Pingoo Memory Board
ブログ村
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村
ブログ村カウント
ブログランキング
ブログランキング