fc2ブログ

ワールドダイスター BS11(4/23)#03

第三場 初めての舞台
 
オーディションで八重の演技をうっかり真似てしまったここなは落選。
カトリナが次回公演の竹取物語で主役をゲットする。
柊はカトリナの演技をどう思った?ここなに問いかける。
完璧でした。
でも計算された完ぺきな演技は詰まらないもの。
あなたは自分を理解する必要があります。

静香と仲見世を歩きながら、自分の特徴を尋ねる。
嘘が下手で、落ち込みやすく、立ち直りも早い。
自分を客観的に見ることは演劇には重要。

立ち稽古が始まり、ここなの演技や周囲の雑音に神経を尖らせるカトリナ。
カトリナは舞台で不安そうだったから。
ここなの予定外の演技はカトリナの計算を狂わせる。
相手の演技に合わせず、自分の演技で対応することも大事と八重がアドバイス。
カトリナの演技は計算されている完璧さが特徴。
一方、ここなは本能と感情で演技する。

カトリナのことをもっとよく知りたいからと学校でも彼女を観察する。
ここなの演技の基本が理解できない。
相手の性格や感情まで知る必要があるとは思えないカトリナ。
FueYlk-aMAI1CH_.jpg
公演が始まり、順調に進む。
しかし舞台装置の故障が雑音として聞こえて集中力を失う。
カトリナのセンスが解けてしまう。
そうなると、計算が狂い演技が出来なくなってしまう。
アクシデントにアドリブで対応するここな。
Fubfu_3acAEDJhY.jpg
私が守るとカトリナを抱きしめて進行を変える。
ここなのセンスが発動すると、静香のセンスも発動。
二人が舞台で演技を修正する。
Fubft8qaYAAslzE.jpg
カトリナも上手く合わせて再びセンスを発動、無事に演技が終了する。
41571b06.jpg
静香が劇団員にも見えるので、あなた誰?
ここなのセンスは面白いと柊。

ーーー次回 「」ーーー
 
イマジナリーフレンドの静香だと思ったら実体を持っていました。
ここなのセンスが発動すると、呼応して静香も出現する様子。
でもイマジナリーフレンドの実体化かな?
舞台上の作画は3DCGとは異なるが、何だか細部まで良く動く。
と言うよりも動きすぎる気がする。
これはCGなのだろうか?
展開は結構早くてあっさり目ですね。
スポンサーサイト



テーマ : 2023年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:ワールドダイスター  Trackback:1 comment:0 

異世界ワンターンキル姉さん 姉同伴の異世界生活はじめました TokyoMX(4/22)#03

第3話 俺にはマヤ姉だけでいい
 
ようやくレベルが10まで上昇した。
スキル・エスケープを習得したが魔力量が少ないので1度しか使えない。
地道にレベルアップしないと面白くない。
ギルドで親しくなった受付のターニャ。
パーティの相談をすると、今の時期は残り物。
長期間パーティ参加を求めて張り出されている冒険者も居るので注意。
パーティを組む場合は慎重に見定めないといけない。
IelYXcSKpIsqLTR.jpg
ギルドからの帰り道の路地裏で潰れた酔っ払いがチンピラに絡まれていた。
助けようと、唯一の攻撃スキル、投石で注意を引き付ける。
しかし酔っ払いは強かった。
良く見るとドラゴン級冒険者のジークフリートだった。
魔王討伐に出発したはずだった。
実はキルマリアに、軽く攻撃で全滅させられた。
パーティだって良いものではない。
ホストに通いつめる者、エルフは長命故に上から目線。
コミュ障で話さない者など様々。
なので理想的な最強パーティ・バルムンクは解散した。
mIpRXSqigAtuLwk.jpg
ギルドにワイバーンの群れが出現したので討伐依頼が緊急に依頼。
強い冒険者は出払っており、朝陽に強制的に任される。
危ないところをキルマリアが助けてくれた。
ギルドの登録証を届けに来てくれた。
でも実際はマヤ姉との再戦を望んでいた。
新たにワイバーンが襲撃、マヤ姉が一掃する。
マヤ姉はキルマリアと戦う意味がない。
そこで朝陽を人質に取って戦いを要求する。
eEAcJGDDBhtgQES.jpg
しかし一撃で取り戻される。
ワイバーンが朝陽を連れていく。
言い争っていた二人はワイバーンを追う。
マヤ姉が攻撃、キルマリアは朝陽を受け止めてくれる。
キルマリアが居ることを理解してマヤ姉は攻撃した。
実は二人は良く似ていた。
VzAHPzTFLKQJFfq.jpg
キルマリアは二人の仲の良さに今日は帰る。
俺にはマヤ姉だけでいいよ、パーティは。
HILtZoxVIoxpSkO.jpg
朝陽がキルマリアをマヤ姉と間違えたのはどうして?
胸のサイズが同じだったからと白状させられてしまう。

ーーー次回 「」ーーー
 
 基本はマヤ姉が朝陽を助ける、ベタベタ可愛がる。
キルマリアがマヤ姉に再戦を求める。
そんな繰り返しかな?
でも他に数人は少女キャラが増えてドタバタしそう。

朝陽は二人の姉?に守られる、強くなろうとするが微々たるもの。
姉は1人だけではなく実質的には二人に増えている。
この実質的な姉が増えていくのは新しいかもしれない。
主役の少年が少女たちを守る、そして増えてハーレム完成が一般系。
その逆でお世話したい姉が増える?
テーマ : 2023年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:異世界ワンターンキル姉さん  Trackback:1 comment:0 

ウマ娘 プリティダービー Road To The Top YouTube(4/23)#02

第2話 栄光の舞台
 
皐月賞が終わり、次の注目は日本ダービー。
テイエムオペラオー、ナリタトップロード、アドマイヤベガの三強と言われる。
ナリタトップロードは歩幅の大きいストライド走法。
中山の小回りなレース場は不利、しかも雨で馬場が不良で更に不利だった。
そんな中で僅差の三着は上出来。
でも王道の走りで勝てるはず、ダービーは彼女に有利に働くはず。

テイエムオペラオーはメイショウドトウとトレーニング。
マスコミが数多く集まってくる。
取材にも今のうちに慣れておくと良いよ、ドトウ。
君もいずれ対応することになるから。
iVPGGjEsDUOgmLQ.jpg
アドマイヤベガは新月の日は山で妹を思う。
なぜだか一番近く感じる日だから。
彼女は走るのが好きだったがゴールすると嬉しさ半分、寂しさ半分。
それは後に双子の妹が居たことを知って確信した。
生きて生まれることのなかった妹が自分の中に息づいている。
走るたび彼女の喜びが伝わってくる。
だから彼女のためにも彼女の分も走る、勝つ。
そんな思いが彼女の中には芽生えていた。
皐月賞では不甲斐ない走りをしてしまった。
でも今度の日本ダービーでは勝って世代最強の称号を捧げる。

ナリタトップロードをクラスメイトや後輩が慕って応援してくれる。
彼女は沢山の人に応援されていた。
自身もダービーを制覇した調教師と言われるよう恩返しすると言い切る。
練習を終えてアドマイヤベガが練習を続けているので水を差し入れ。
テイエムオペラオーが訪れて二人をライバルだと宣言する。
良いレースをしようと手を差し伸べるがアドマイヤベガは手を取らない。
私は一人が良い。
EAUlTzrFuiujMLH.jpg
日本ダービーが開催される。
1番人気はナリタトップロード、2番はアドマイヤベガ、3番がテイエムオペラオー。
テイエムオペラオーは中団の8番手に付けるとナリタトップロードがピッタリとマークする。
アドマイヤベガは最後尾から3,4番手で上位を伺う。
レースは3コーナーから4コーナーの最終コーナーでテイエムオペラオーが最初に仕掛ける。
テイエムオペラオーを追いかけるナリタトップロード。
vPJhbkOhJZaXtkf.jpg
上位を追い抜いて二人の闘いとなるが背後からアドマイヤベガも迫る。
最終の50mでアドマイヤベガがナリタトップロードに並ぶ。
hpBcZEzKCfvyfzk.jpg
そしてクビ差でアドマイヤベガの勝利。
テイエムオペラオーは純粋に拍手で称賛する。
kYigKvSPDteajHj.jpg
たくさんの皆に応援してもらったのに勝てなかった。
完璧なレースが出来たのに負けた。
kItOuGUUkQImCkl.jpg
号泣するナリタトップロード。

ーーー次回 「」ーーー
 
三強による日本ダービー。
3人によるトレーニングと応援。
アドマイヤベガは双子だったので1人だけを選んだのでした。
だから妹の思いを背負って走る。
お姉ちゃん頑張るから。
でもゴールする瞬間には妹の映像をフラッシュバックして欲しかった。
ナリタトップロードが主役なのは分かるが、勝利者に対する称賛がスタッフには足りない。
あそこはアドマイヤベガが主役でしょう。
エピソードもあるのに描かないのは残念過ぎる。
皆の思いよりも自分の思いが強いものが勝利した構図を。
ナリタトップロードも強いが勝ちきれない。
だから号泣で描くのは分かるが色々と気になる。
主役を引き立てるにはライバルを先に引き立てるのは王道であり基本なのに。
ハルウララとライスシャワーは同期なのかな?
唯一、同室のカレンチャンがアドマイヤベガの理解者なのは良い演出。
テーマ : 2023年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:ウマ娘 プリティダービー  Trackback:1 comment:0 

くまクマ熊ベアー ぱーんち! BS11(4/24)#04

第4話 クマさん、少女を導く。
 
孤児院のシェリーはユナに刺繍入りクッションをプレゼントしようと頑張っていた。
今度海に面した町、ミリーラからアンズが出店するので訪れる。
これで魚料理が食べられるのでユナは期待していた。
oTYywEukyXBKdlU.jpg
その仲間たちに孤児院のお手伝いを頼むつもりで院長と相談する。
孤児院は財政的には問題ないが、人手不足は否めない。
相談の後でシェリーからクッションをプレゼントされる。
bBHelScKibIKRVH.jpg
クリモニアは結構、大きな町でアンズたちの住んでいたミリーラより賑わっている。
アンズを訪ねて孤児院の仕事も手伝ってくれる。
夕飯はユナのお店で食べることになる。
店員の制服がクマの着ぐるみ風で可愛い。
宿舎の予約を忘れていたアンズ。
ユナが既にお店を契約、2階は住居として利用できるように準備していた。
DcrbdRrkNzlMMOj.jpg
翌朝からは開店準備、機材の設置や食器、衣装などするべきことは多い。
フィナの母親、ティルミナが経理を担当して色んな業者の手配も手伝ってくれる。
商業ギルドのミレーヌが来訪、制服を準備してきた。
でもクマの着ぐるみ風でユナのお店と似ている。
少女向けでアンズたちには少し厳しい。
そこでシェリーがプレゼントしてくれたクッションを見せてクマの刺繍を
エプロンに入れることで合意を得る。
和の国から輸送船が到着、お米が食べられる。
RZhADBCZnRdikZu.jpg
シェリーに制服を依頼する。
ミレーヌが馴染みの裁縫店を紹介してくれる。
そこで材料の買い出しから刺繍やエプロンの作り方まで教わる。
裁縫が好きなシェリー、でもコケッコーの世話が出来なくなる。
同室の仲間が代わりにお世話してくれる。
行為に甘えてエプロン作りを頑張る。
jidWZGaAINsyjZF.jpg
遂にエプロンが完成する、裁縫店の主人は見習いとしてシェリーを誘う。
無事にエプロンを納品、皆が喜んでくれる。
でもシェリーは悩んでいた。
裁縫を仕事にしたい、でもコケッコーのお世話が出来なくなる。
それは皆に申し訳ない。
そこで施設の仲間に相談する。
既にパン屋で働いてコケッコーの世話を行っていない子供も居る。
逆にお世話が好きな子も居た。
自分が望む好きな道を歩めば良い。
誰もシェリーをズルいとは言わない。

クマさん食堂がオープン、焼き魚定食が人気。

ーーー次回 「クマさん、ミスリルを求めて」ーーー
 
孤児院は卵を販売することで資金を得ている。
そのお世話は大事な仕事。
それを辞めることはズルい?
これは裏を返せばコケッコーのお世話は楽しくない、辛い。
それがシェリーの思いとも言える。
それよりも裁縫が好きなので好きな道を選ぶ。
そんな成長のエピソード。

テーマ : 2023年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:くまクマ熊ベアー  Trackback:2 comment:0 

プロフィール

てぃわは

Author:てぃわは
Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
アニメやドラマの感想がメインです。
もう一つ別のブログも利用してます
文責は放棄していませんが、リンクはフリーです。

検索フォーム
カレンダー
03 | 2023/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
G-AF
Amazon
Amazon IFrame
カテゴリ
月別アーカイブ
楽天アフィリエイト
ブログサークル更新用
カウンター エリア
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

メモリーボード
Pingoo Memory Board
ブログ村
にほんブログ村 アニメブログ アニメ感想へ
にほんブログ村
ブログ村カウント
ブログランキング
ブログランキング