プリンセスコネクト!Re:Dive Season2 BS11(3/28)#12終
最終話 第12話 もう一度、キミとつながる物語 
カイザーインサイトから全てを取り戻すペコリーヌ。
ユウキもプリンセスナイトの力を貸す。
もう一段ギアを上げて力を貸すため、コッコロはアメスから託された鍵を使う。
ユースティアナは明るく振る舞うことが気質にも合って、そう努めてきた。
でも仲間が彼女を支えて力になった。
ここが旅の終着点となる、終わらせてあげる。
プリンセスストライクで応戦するとユウキも力を貸してくれる。
頑張れユースティアナ、国民も記憶を取り戻し、声援で力を貸してくれる。
声援は力になります。

何度もループを繰り返して見てきた光景。
ネネカとラビリスタの力で応戦する。
キャルが仲間のため力を貸す。
いつもループの度にキャルは裏切ってきた。
一緒に御飯を食べましょう。
それでも力は届かずペコリーヌは捕まってしまう。
アメスはユウキに頑張ってもらうしか術がない。
カイザーインサイトに突撃するユウキに無茶な作戦にアメス様を恨みますとコッコロ。
アバター状態のラビリスタを解放できるはず。
正気に戻ったラビリスタがネネカと共にカイザーインサイトを攻撃。
ここまで仲間と絆を紡いできた少年たちの勝ちだ。
間違っていた、限界を越えないといけない。
破れたカイザーインサイトはシャドーの力に身を任せる。
闇の力に飲まれて自我を失う。
巨大シャドーとなるカイザーインサイト。
皆が駆けつけて国民を守ってくれる。
悲しむキャルに力を貸すペコリーヌ。
ユウキとコッコロも共にカイザーインサイトの救出を手伝ってくれる。
襲いかかるシャドーを蹴散らしてカイザーインサイトの自我までキャルを送り届ける。
でもユウキが負傷する。
カイザーインサイトのプリンセスナイトですから。
一緒に御飯を食べましょう。
ユウキには選択が可能、とラビリスタとアメス。
転生してもう一度仲間と絆を結び直す世界がある。
肉体は無事に戻るが記憶を失うことになる。
それは拒否するユウキ。
陛下を絶望の淵からお救いしますと手を差し伸ばすキャル。
諦めて手を掴まない陛下。
ペコリーヌたちの諦めるなの声が届く。
絆を守ったユウキはギルドホームに皆で帰ろう。
マナを助けて生存した美食殿。
両親も元どおり、ペコリーヌが涙ながらに母の胸に飛び込む。
今回の力不足を感じて再度、美食殿にペコリーヌとして入れて下さい。
じゃあ、条件は私のご飯を食べることよ。
ーーー最終回ーーー
遂にカイザーインサイトはマナに戻り一件落着。
彼女はミネルヴァを取り戻したかったようですね。
今の世界は間違っていると考えた様子。
その辺りのエピソードは別の世界で描かれるのでしょう。
ペコリーヌたちの絆が勝利したのでした。
相変わらずの戦闘シーンはお腹いっぱいでしたね。
また別のエピソードで美食殿とは会いたいですね。
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失格紋の最強賢者 BS11(3/26)#12終
最終話 第12話 最強賢者、再び旅立つ。
最強の魔族ザリディアスは強い。
今のマティアスでは叶いそうにない。
ようやく見つけたが、学園の結界内に魔族が侵入していた。
ザリディアスが亡くなって結界内で保管されていた魔族を秘術で無理やり蘇らせたのだった。
ルリイとアルマは二人目の魔族にクライメイトを人質に取られて武器を放棄する。
しかし学校長が第2学園の生徒たちと支援してくれる。
ようやくマティに魔剣が届くが背後から貫かれてしまう。
その効果で魔剣の条件がクリア、無限にも近い魔力が付与される。
その魔剣もガイアス時代に製作した品物だった。
魔剣の力でザリディアスを倒すが今際の際に他にも混沌の魔族が多数、存在することを告げる。
国王からは宝物庫から好きなアイテムを選ぶこと許される。
そこでガイアス時代に製作した矢を発見する。
弓は商会に払い下げられていた。
アダマンタイトで作られた弓だけに回収したい。
しかし金属の詳細は不明として鋳潰されて金属塊になっていた。
この世界では金属の特製が理解されていないので安い。
イリスは光るものが好き、それはドラゴンの特性。
宝石の結晶が欲しいとおねだりされて購入する。
それならルリイにも買ってあげてとアルマに提案される。
騎士団長カイルに呼び出され隣国のサイヒル帝国が人形に襲われたと相談される。
それは魔族の秘術で操られた人形だった。
ルリイには宝石をペンダントに加工してプレゼント。
4人は魔族討伐に先行する。
楽しい旅になりそうだ。
ーーー最終回ーーー
最高位魔族ザリディアスとの戦闘。
マティが過去に製作した魔剣で勝利。
この世界ではマティが製作した遺物が理解されていない。
なのでマティは武力だけでなく、武具製造に関してもトップランク。
なろう作品の典型のマルチチート内容。
何か1つだけ最強なら弱点を知恵で切り抜けるのが面白いが
何でも最強だと、ご都合主義を越えて逆に笑えてしまう。