キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 TokyoMX(11/11)#06
第6話 楽園 -燐の大誤算-
アリスはイスカと会って勝負をしたい。
そんなアリスを心配する燐。
それでなくても姉、妹、血縁関係者とライバルは多い。
今回の行動は失敗ばかりで反省点がいっぱいのミスミス隊長。
N07小隊に璃洒は新たな任務を命じる。
ネビュラ皇庁に侵入して女王を捕まえる。
不可能にも思える命令で星霊審判をクリアできるとは思えない。
侵入には秘策ありらしい。
アリスは3日も中立都市に通っているがイスカとは会えない。
ミスミス隊長は左肩に違和感を覚えていた。
ボルテックスに落とされて星霊が宿っていた。
左肩の星紋をどうするか判断を求める。
自首して片隅で監視され続けながら生きる。
もう一つは魔女であることを隠して暮らす。
ミスミス隊長自身は今までどうりに暮らしたい。
しかし簡単なことではない。
見つかればスパイとして処分される。
気分転換にとイスカと中立都市に出かける。
席を離したタイミングでアリスと遭遇する。
睡眠剤を混入していたがあっさりと飲むとは思わなかった。
ミスミス隊長が戻って止めようとすると魔女の力が発動する。
しかしアリスが足止めしてイスカを連れ去られる。
黒鉄の後継イスカが氷禍の魔女に連れ去られました。
如何致しましょうか?天帝陛下。
ーーー次回 「」ーーー
ミスミス隊長がボルテックスに落とされて魔女になってしまった。
そうですよね、魔女は力を得ることが出来るボルテックス。
その力が宿ったとしてもおかしくない。
イスカは労せず、ネビュラス皇庁に侵入できた。
これで命令の女王を連れ帰るが可能とは思いませんがアリスを連れ戻ることぐらいは可能かも?
もうアリスは完全にイスカに会いたいと恋する乙女ですね。
ミスミス隊長はギャグキャラかと思ったら重い運命を背負うことになりそう。
でも亡命すれば良いんじゃないの?
スポンサーサイト
相棒19 テレ朝(11/11)#05
第5話 天井の棲家
あらすじ
右京(水谷豊)と亘(反町隆史)は、収賄疑惑が持たれた衆議院議員の白河達也(湯江タケユキ)が、自宅にゴミをまかれた“嫌がらせ”の捜査を押しつけられる。
貴代には、24年前、夫が収賄疑惑のさなかに自ら命を絶った過去があり、当時二課だった右京が、捜査を担当していたという因縁が。
そんな中、達也の息子が誘拐されかける事件が発生。
Xとは、収賄疑惑を報じた日刊誌の情報源で、取材したのは、特命係と繋がりのある元検事の黒崎(内田裕也)だった。
黒崎いわく、達也は白河家の婿という窮屈な立場を飛び出し、対立派閥に入るため、金が必要だったのではないかという。
その後、Xの要求通り、会見を開いた達也だったが、衆人環視の中で予想外の発言を始める。
ーーー次回 「三文芝居」ーーー
ーーー次回 「三文芝居」ーーー
なんか犬神家の一族を思い出していた。
冨士眞奈美さんの髪型が京マチ子さんに見えた。
ストーリー的には直ぐ分かる犯人や骨組みだった。
やはり最後は毒薬を呑んで自死して欲しかった。
娘は政治家として立候補して欲しかった。
それだけかな?
こんな作品もありかな?
冨士眞奈美さんの髪型が京マチ子さんに見えた。
ストーリー的には直ぐ分かる犯人や骨組みだった。
やはり最後は毒薬を呑んで自死して欲しかった。
娘は政治家として立候補して欲しかった。
それだけかな?
こんな作品もありかな?
くまクマ熊ベアー TokyoMX(11/11)#06
第6話 クマさん、姉妹を見守る
ティルミナ、結婚してくれ。
ガンツの食生活や後片付けしないなど不満があるティルミナ。
そんな二人にフィナは分かれるかもとユナに相談。
お父さんと3人は冒険者だった。
そして雪の華を見つけた。
それを取ってくれば仲直りできるかも?
シュリも連れて郊外の山に向かう。
くまゆる、くまきゅうも一緒に。
到着した山頂には白い花は無かった。
シュリは諦めきれずに頑張って探すが夕刻なので戻る時間。
ブッシュの中で光るものを発見。
青い鳥が蔦に絡まっていたので助ける。
帰って青い羽をプレゼントする。
二人のことを思って二人が探してくれたので感動。
ゲンツはお父さんと呼んで欲しい。
食生活も改善、掃除も手伝うと誓う。
ユナはフィナ、シュリと卵を使ってプリン作り。
出来るまでに夕食はハンバーグと調理する。


そしてお風呂に入って出来上がったプリンを堪能。
二人を妹のように思う。
たくさん作ったプリンを皆にお裾分け。
最後に公爵家のノアールとクリフ。
クリフはノアールを王都に連れて行って欲しいと依頼する。
ーーー次回 「クマさん、王都に行く」ーーー
今回はティルミナとゲンツの結婚。
そして二人のお世話でしたね。
それからプリンとハンバーグ。
なんだかゲームの中の異世界?に現在の知識を持ち込んで無双してました。
これから無双が増えればただの異世界転生ものですね。
ストライクウィッチーズ Road to Berlin TokyoMX(11/11)#06
第6話 復習の猟犬
ハルトマンは相変わらず片付けられない女だった。
501統合戦闘航空団にブリーフィングルームへの招集が命じられる。
ベルリン奪還作戦のオペレーション・サウス・ウインドはアントウェルペン軍港が
修理されるまで延期中だが新たな軍港を見つけた。
今はネウロイに占領されている地域にあるキール軍港だ。
この地のネウロイを一掃できればオペレーション・サウス・ウインドは直ぐにでも実行可能だ。
そう聞いてベルリン奪還に燃えるバルクホルンとハルトマンが偵察に向かう。
小型のネウロイを撃墜してそろそろ帰ろうかと考えた時に小型ネウロイが出現。
増槽は落とさなくても良いと指示するバルクホルン。


しかし小型のネウロイは高速移動型で旋回性能が圧倒的だった。
ハルトマンが撃墜されてバルクホルンでも敵わず被弾する。
増援に駆けつけた宮藤と静夏が嫌がるバルクホルンを宥めて無理やり帰還する。
事態の重大さに驚くミーナ隊長。
翌日にハルトマンの救出部隊を宮藤、静夏、シャーリーで結成する。
バルクホルンは食事も取らず筋トレを行っていた。
眼窩は窪み異様な眼光だった、まるで何かに取り憑かれているようだった。
シャーリーでもあのネウロイは落とせない。
3人は出撃するが高速移動型のネウロイにシャーリーでも対抗できなかった。
ハルトマンは元気だったがストライカーユニットは故障、無線も通じなかった。
接近したら受信だけは可能だったが居場所を知らせる手段を持たなかった。
それでもバルクホルンから貰ったチョコで生命を繋いでいた。
ユニットの修理も行っていたが両方を直すのは無理そう。
翌日の救出部隊はどうするかはミーナ隊長が決める。
即決できる状況ではなかった。
バルクホルンはネウロイを倒してハルトマンを救出することだけに集中していた。
翌朝、シャーリーによって改造されたストライカーユニットは一切の無駄を省いた機体だった。
ペイントもリベットも省き、流線型で旋回性能重視の機体。
そしてバルクホルンも自らの肉体を改造していた。
全ての無駄を省き筋力だけを強化した肉体だった。
宮藤と静夏がバルクホルンを運んで戦闘だけに特化する作戦。
ハルトマンは大木に押しつぶされて死亡したように自身を偽装した。
バルクホルンたちが救援に来たのは無線で聞こえる。
高速移動型ネウロイが出現、バトルが始まる。
静夏も支援したいが早すぎて照準を合わせられない。
それでもバルクホルンが勝ってネウロイを破壊する。
しかしハルトマンの偽装死体を発見して絶望する。
ハルトマンが居なければ意味がない、ベルリン奪還しても仕方ない。
戦闘する意欲を失うが、新たなネウロイ出現。
ハルトマンがチョコの銀紙でモールス信号、作戦をバルクホルンに伝える。
姿勢制御を失った隙きにシャーリーから渡されたハンドガンでネウロイを破壊する。
無事にハルトマンを救出して帰る4人。
チョコだけは持参してきたバルクホルン。
無線は壊れていたのですか?
何も聞いていないよな?
壊れていたので聞こえなかったよ。
バルクホルンの気持ちを知って嬉しいハルトマンだった。
ーーー次回 「ポヨンポヨンするの」ーーー
今回はハルトマンとバルクホルンのエピソード。
ハルトマンと言えばお部屋の住人。
二人は同室だが境界線は拵えてあるバルクホルン。
二人は戦闘ではエース、この二人が敵わないネウロイは誰も倒せない。
それ程に圧倒的な攻撃力を誇る。
その二人がネウロイに撃墜された。
これはミーナ隊長にはショックです。
宮藤みたいに膨大なシールドで守れば勝てるなら策もあるけれど
高速移動で対応が難しい。
シャーリーも加速性能は凄いがあくまで直線だけ。
戦闘で求められるのは旋回性能。
ヒット・アンド・アウェイで勝てればシャーリーが有利。
でもそれでは勝てなかった。
そこでバルクホルンは圧倒的に無駄を排除。
すなわち軽量化と空気抵抗をギリギリまで排除。
高速戦闘での描写は難しく線で描かれた戦闘でした。
次回は不朽の名作「すーすーするの」を思わせるルッキーニのおっぱいネタ?
今シリーズもメインライターは浦畑さん、流石のベテランの仕事です。
今シリーズもメインライターは浦畑さん、流石のベテランの仕事です。