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フルーツバスケット 2nd Seasonテレ東(5/18)#07

第7話 スイカ割り大会を始めるのよーっ
 
燈路の母親が妊娠したと知る。
7- (3)
これはお祝いしなくっちゃ。
紫呉も海に到着、男たちはお買い物。
7- (1)
紫呉が到着、ふざけて透をデートに誘うが買い出しチームが帰ってきた。
怒りの由季だった。
燈路の母親は十二支をあまり気にしていないらしい。
十二支全員が揃っているので、もう物の怪は生まれない。
紅葉の指示で大量にスイカを買ってきた。
お祝いにスイカ割り大会を始めるらしい。
でも目隠しと棒はない。
撥春は手刀で割る。
7- (14)7- (15)
透も母との楽しい思い出があり、割ると言う。
7- (5)7- (6)
でも燈路の言葉でお母さんと言えなくて岡っ引きと言い直してしまうが無理がある。
透が手刀で割るのは無理で痛さをこらえるが涙。
7- (17)7- (39)
投げれば簡単に割れるよ、趣旨が変わってるよ。
7- (7)
杞紗も挑戦したいと言うが無理なので燈路が止める。
子供たちは昼寝中、夾と話す透。
夾の両親について尋ねる透。
母は事故で亡くなった、父とは絶縁状態。
燈路に何か言われたことが分かった気がする。
7- (4)
皆さんの両親のことを知らずに自分の母との思い出を告げるのが憚られた。
夾にはその気遣いが逆に不愉快だった。
7- (9)7- (10)
そこでお母さんとのスイカ割りのエピソードを話す。
母は豪快に盆栽を壊して室内での父親の仏壇も破壊。
でも最後にはスイカを二人で食べた。
7- (12)
ハトリが到着、紫呉と会う。
紫呉がアキトを煽ったことも知っていた。
7- (34)
紫呉は由季も皆も成長しているので、アキトを挑発した。
今までなら皆が苦しんだが、皆が生長したからアキトが裸の王様状態に
 なることを面白がっていた。
ハトリも紫呉の目的を理解しているので非難はしない。
それが紫呉にはかえって不気味。
7- (37)7- (18)
今回はアキトが珍しく紅野も連れてきた。
7- (22)
偶然にも由季がアキトと出会う。
7- (38)
紫呉が戻ってアキトの来訪を告げる。
夾以外は挨拶に向かう。
透も今回はお留守番。
楽しい夏休みに水を指しに来たとしか思えないアキトの行動。
7- (19)7- (20)
やることがない透は務めて明るく振る舞う。
皆が帰る頃には小腹がすいているはず。
何かを調理しようと考えると夾はパンケーキを注文。
7- (16)
紅葉はアキトには好かれていないが慣れたと気にしない。
杞紗は少し不安。
7- (41)
先ずは紫呉がアキトと会う。
普段は紫呉やハトリにも紅野は会わせないアキト。
由季と会って勘違いは好い加減にしたらと告げた。
どうせ僕のもとで暮らすしかないのだから。
ハトリは紫呉の目的を理解していたので怒らない。
変わっていないのは誰か好い加減気づくべきだから。
7- (31)7- (33)
4人はアキトと会う。
7- (23)
帰りが遅いので心配な透は迎えに行くと外に出る。
海岸で由季と会う。
散歩してたと明るく振る舞う。
7- (21)
流れ星が綺麗。
由季は透に会えて変わった。
ありがとう、話を聞いてくれて、僕の弱さを受け入れてくれて。
迷子の透を助けられたことは初めて必要とされたことだった。
その時の帽子を今も大事に持っている透。
7- (27)
それだけでも救われた。
だから負けずに前を向いて進んでいける。
でも透には悲しそうな顔に見える。
7- (28)7- (29)
おでこにキスする由季、それは君が愛おしいから。

---次回 「だってホントのことだろ」---
 
アキトの由季に対する所業が回想シーンでしか描かれないので詳細は不明。
それが初見の視聴者には今ひとつ伝わらない。
由季はアキトに愛されて手元に置くために酷い仕打ちを受けたらしい。
そうとしか分からない。
そんな幼い頃からの呪縛からの開放が由季の目標みたい。
アキトの傲慢さと酷さを描かないと理解できない部分がある。
描くと陰惨なシーンが続くのだろうが、やはり必要だと思う。
今シリーズは透の出番が少ないですね。
今回はアキトと透が対戦しても良かったのではと思う。

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テーマ : フルーツバスケット
ジャンル : アニメ・コミック

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プリンセスコネクト! Re:Dive BS11(5/18)#07

Menu 07 闇穿つ光 ~仲良し姉妹のマリアージュ~
 
ハツネとシオリは仲良し姉妹。
7- (60)7- (55)
シオリは病弱なので心配な姉。
お姉ちゃんが世界を連れて巡ってあげる。
今朝は最高のスパイスの収穫、美食殿にフォレスティエも参加。
7- (3)7- (5)
ハツネの空中浮遊は魔法ではなくて超能力だった。
丸秘なので他言無用。
7- (7)
村にリマ達、エリザベスパークのメンバーがたどり着いた。
しかしシオリはシャドーに飲み込まれて行方不明。
7- (61)7- (78)
リマの記憶を覗き見るとハツネはすぐさま、捜索に出かけたい。
7- (9)7- (10)
クリスティーナはシャドーをカイザーインサイトから頼まれた。
7- (14)
ハツネが妹を助けに行きたい、リマも参加、ユウキも参加。
7- (15)
BB団は困っている人を見捨てない、アオイも参加。
7- (16)
コッコロも参加する、ペコリーヌも参加するつもりだったがキャルが何処かに向かう。
キャルを追いかけるペコリーヌ。
7- (12)7- (13)
ランドサル城内のカイザーインサイトの元にシャドーが到着、吸収する。
7- (62)
ハツネは空から調べる、矢で狙われる。
7- (23)
これはもしかしたらと狙撃場所に移動するとシオリ。
7- (25)7- (76)
肉体は無事だったが赤く染まっていく。
姉とも分からずハツネを攻撃する、増やせ我をと呟いていた。
7- (20)
リマたちがハツネのもとに駆けつけた。
7- (22)
攻撃を防いだハツネだがショックだった。
もう一度、妹に会って真偽を確かめよう。
7- (24)7- (63)
キャルはシャドーがあのお方、カイザーインサイトの仕業であることは分かっていた。
それの目的も知るだけに悩んでしまう。
7- (35)
あのお方から命じられたのはペコリーヌとユウキの監視だけ。
ペコリーヌが追いかけてきて声を掛ける。
7- (64)7- (65)
私達も追いかけてシオリさんを助けましょう。
7- (73)7- (28)
村にシャドーが迫ってきた、ペコリーヌが戦う。
7- (32)7- (26)
シオリも参加して攻撃する。
7- (84)7- (40)
村にシャドーが迫っていると知って戻ろうとするハツネたち。
7- (27)7- (81)
クリスティーナが立ち塞がる。
7- (30)7- (72)
ユウキが切られて気を失う、アメスの世界に意識が呼び戻される。
クリスティーナやカイザーの動きが早すぎる。
7- (29)
彼女も覚えていないが何度も遭遇している。
7- (31)7- (33)
かつてユウキは皆と冒険をした。
アメスも一緒だったが、今はまだ出動できない。
思い出すのです、プリンセスナイトの力を。
現状を打破できるのはプリンセスナイトの力だけ。
4人ではクリスティーナには敵わない。
7- (66)
意識が戻ったユウキがプリンセスナイトの力を発動する。
7- (67)7- (39)
全員がパワーアップする、クリスティーナを追い詰める。
7- (83)7- (36)
ハツネのシューティングスターは全方位からの砲撃、かわしようがない。
7- (37)7- (38)
それでも生きているクリスティーナ、しかし楽しめたと撤退する。
7= (2)7- (90)
シオリは自我が残っていれば助けられると教えてくれる。
ペコリーヌが1人でシャドーと戦っているが多勢に無勢。
7- (93)7- (34)
お腹も空いてピンチ、キャルが見かねて助けてくれる。
7- (43)7- (42)
突然のヘルプに唖然とするペコリーヌ。
7- (44)
圧倒的な魔力のキャル。
7- (45)7- (46)
ハツネはシオリの意識にダイブする。
7- (48)
飲み込まれそうな意識を捕まえて呼び戻す。
7- (55)7- (69)
私を置いて逃げてとシオリ。
7- (70)
私が居るから大丈夫、一緒に行こう。
ハツネも能力を使い過ぎてピンチ。
7- (51)7- (56)
幼いときからお姉ちゃんを助けたいと思っていた。
シオリがシャドーにエンチャントアロー、ハツネも強力。
私の中から出ていけ。
7- (49)7- (50)
彼女の精神から追い出されたシャドーをキャルが捕まえる。
7- (59)7- (52)
ペコリーヌの全力全開のプリンセスストライクで殲滅する。
7- (57)7- (58)
お腹ペコペコペコリーヌを抱きかかえるのは笑顔のキャル。
7- (54)7- (68)
シオリは元に戻ったがハツネは疲労して眠っていた。

---次回 「リトルでリリカルなお子様ランチ」---
 
色々と見せ場がイッパイでOP,EDなしのギリギリでしたね。
ハツネのシューティングスターは、なのはさんのスターライトブレイカーを思わせた。
全方位の砲撃って凄い。
シオリのエンチャントアローのエフェクトも凄かった。
キャルの魔法も何気に凄い、ペコリーヌに策を労せず正面からぶつかっても
 勝てそうな勢いでしたね。
最後はペコリーヌの全力全開のプリンセスストライク。
これもなのはさんを思わせるセリフ。
クリスティーナと4人のバトルも見どころ豊富。
やはり制作費が十分にある作品は面白い。
見たいものが端折らずに十分描かれる。

今回の行動でキャルはあの方と決別するのだろうか?
そうは簡単にはいかないだろうが、どうだろう。

テーマ : 2020新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:プリンセスコネクト!  Trackback:4 comment:0 

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