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フルーツバスケット テレ東(9/20)#25終

最終回 第25話 もうすぐ夏がやってきます
 
夾を引き取った藉真は空手の道場の師範。
実は祖父が猫憑きだった。
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それでも世間は悪い噂をする。
夾は父親のように慕い始める。
しかし学校で呼び出された時に父親じゃないと言われてショックだった。
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藉真を送る透。
夾を育てたのは猫憑きの祖父を一族は座敷牢に入れた。
そして酷いことを言ってしまった罪悪感の償いから。
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夾と二人だと父親のような暖かさを感じる。
知らぬ間に帰る藉真を追いかけて殴りかかる夾。
25= (1)
二人の会話は空手の実践だった。
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今までは甘えて暴れて迷惑ばかりかけた。
これからは父と呼べるように立派な人間になる。
長い遠回りな日々だったと喜ぶ、単なるすれ違いだった。
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藉真は強いんだ見たか?透。
透と自然に名前呼びの夾、喜ぶ透。
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でも夾を支えて安心させたのは透だと分かっていた。

あの日、楽羅は夜中に1人で帰った。
彼女は夾の本当の姿を知っていた。
帰るのを由季だけが知っていた。
今朝、由季の様子がおかしい。
それを理解したのは透と潑春。
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透に声を掛けて、由季と会う潑春。
由季は戦っていた。
憎悪や嫌悪の汚い感情が湧き上がり自分でも対処できなくなる。
それは嫌だから必死で耐えて押さえつけていた。
透が心配していることを告げる。
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透を見つけて変わろうとする決意を告げる。
まだ言えないことがたくさんある。
でも今年は外出して夏を楽しみたい。
夏を好きになるのですね。
壁ドンで攫ってでも付き合ってもらうから。
由季の壁ドンには透も平静ではいられない。
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由季と透を曰く有りげに眺める生徒会の二人。
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夕食に潑春も呼ばれて一緒に帰る。
楽羅も紫呉に呼ばれたので訪れる、夾は大人しくさせる。
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彼女も藉真の道場に夾と一緒に通うらしい。
綾女もカニを持参して待っていた。
25= (3)
杞紗、はとり、紅葉も訪れた、燈路も後から来るって。
夏休みが楽しみな紅葉、ここに泊まる。
紫呉は草摩の家に呼ばれていた。
25= (4)
燈路は依鈴を見舞っていた、無茶しなければ早く退院できたのに。
諦めない、グレさんしか居ない。

---最終回---
 
ファーストシーズンの終了でセカンドシーズンは来年。
夾と藉真の誤解が解けて親子になったのでした。
それも透が居たからの部分がありました。
夾が喜べば、由季が落ち込む?
由季にもまだまだ秘密がある様子。

最後は全員集合でしたが草摩家の最後の1人依鈴が登場。
彼女のエピソードはセカンドシーズンで。
そして生徒会の二人も絡んでくる様子。
由季が生徒会長になれば出番が増えるのでしょう。

作画も安定しており、草摩家の十二支の呪いが不思議ですが、
 それ以上に全員が不幸を背負っている感じ。
それを元気に素直に受け止める透でした。
でも魚ちゃん、花ちゃんと一緒のエピソードが好きですね。
このペースで原作をアニメ化すると8クールが必要だとか?
それは長いので難しそう。
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テーマ : フルーツバスケット
ジャンル : アニメ・コミック

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とある科学の一方通行 TokyoMX(9/20)#11

第11話 完全体
 
蛭魅の体を利用する檮杌の魂魄に潜んでいたローゼンタール4代目の
 イサクが一族の悲願、完全なるゴレムの作成を始めた。
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学園都市は実験材料には事欠かない。
完全なるゴレムとは神である。
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シスターズの死の記憶がとても効果的だった。
その原因が一方通行だと知って挑発する。
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アイツラの記憶はアイツラのものだ。
怒る一方通行は内部から液体を沸騰させて破壊するが直ぐに再生する。
外部から瓦礫をぶつけても同じ。
イサクは完成までにはもう少し時間が必要だと撤退する。
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エステルは未だ茫然自失状態。
私は何のためにここを訪れたのか?
ローゼンタール家の悲願を達成するため?
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お前に救いたいものはないのか? 分からなければ手を差し出せない。
救いたいもの、それは蛭魅との約束。
手を貸して師匠。
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檮杌の符舜帝の剣で刺せば無効化出来る。
ただし、符以外には効果がない。
一気に吹き飛ばしても見つからなければ意味がない。
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黄泉川は突入したくて焦れていた。
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ドローンで敵情視察するならば問題ないはず。
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幹比古は専用の物資搬入ルートを持っている。
それを利用して実験室に向かう。
イサクは学校を取り込んで巨大化している。
幹比古の実験結果、サイズと能力は比例するを実践していた。
しかし何かが足りない、色々と試してみよう。
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校内に残るDAの部隊を取り込むと進化が加速される。
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エステル達も狙うが一方通行が守る。
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学園都市統括理事会からの攻撃命令が許可されない。
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アンチスキルの黄泉川は教師として生徒を守ると突撃する。
人命救助は何者にも優先する。
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DAの残存部隊を救出する。

---最終回 「まもるべきもの」---
 
えーと、主役はまたしても黄泉川さんでしたね。
一方通行をメインに描いても格好良くもなく面白くもない。
彼は文句言いながら最後に圧倒的な力で倒す。
禁書目録の本編と同じで良いのだけれどね。
だから打ち止めが巻き込まれて守るためだけに相手を倒す。
それ以外の描き方は面白くないのですが。

と言うことで次回のための繋ぎの内容のない尺稼ぎ回でした。
この外伝をアニメ化しないといけない程に原作が足りないのだろうか?
何か大人の事情を感じてしまう。
テーマ : とある科学の一方通行
ジャンル : アニメ・コミック

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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかII BS11(9/20)#11

第11話 進軍
 
ラキア王国のアレスがオラリオに攻撃を仕掛けてきた。
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しかしオラリオの冒険者達のレベルは高く、どの部隊も撃破される。
そもそもが誤った進軍なのだが主神アレスには理解できていない。
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アイシャはベルに春姫を任せる。
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ファミリアに所属して終わりではない、今後も彼女のスキルを知って狙うものも現れるかもしれない。
そんな不審者からも守る覚悟が必要だと念を押す。
アイシャ自身はアレスのファミリアで良い男を探すつもりらしい。
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実は春姫は娼婦だったが一度も男には抱かれていない。
裸を見て気絶するのでは無理なのだったが本人は気づいていない。
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ヘルメスに結果を報告するベル。
オラトリアには3大クエストがある。
べフィーモス、リヴァイアサンは、当時最強ファミリアのゼウスとヘラが倒した。
しかし最後の黒竜退治に失敗して全滅した。
それはダンジョン・オラトリアにも記載されている隻眼の竜で生ける伝説とも言える存在だった。
生ける災厄とも呼ばれていた。
この世界は英雄の出現を待っている。
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戻ったベルは春姫の洗濯を手伝おうとする。
そんな二人のイチャイチャが気に入らないヘスティア。
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ファミリア内での男女の手繋ぎを禁止する。
リリが真っ先に反対する、ダンジョン攻略では無理。
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ヴェルフと命も神が異性で手に触れることもあると反対する。
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人間同士は駄目で主神は別だと言われて更に噛み付く。
不公平です。
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ベルは神様と人との恋愛など恐れ多くてあり得ないと断る。
それを聞いてショックで走り去るヘスティア。
ベルには神様は敬う存在で恋愛対象としては考えられない。
それでもヘスティアを追いかけるべきだと言われて後追いする。
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アレスの軍は負傷者だらけで商売を始めるものもいた。
アイシャたちも強そうな男を探していた。
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カフェでミアハ、ヘファイストスと遭遇するベル。
神様と人との関係について相談する。
神は外界の人に愛情を感じるもの。
特に子供には母性や様々な愛情を感じやすい。
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立場が違っても神の求愛には誠実に向き合って欲しい。
恐れて逃げるのは辞めて欲しいと教わる。
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ベルの対応に怒るヘスティア、じゃがマル店長に材料の運搬を頼まれる。
主神はオラリオを出るのは簡単ではない。
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でもガネーシャが門番だったので顔パスで通してくれる。
神を誘拐に来たアレスと目があって、ヘスティアを誘拐する。
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人質がいれば勝てる的な安易な発想だった。
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ヘスティアの誘拐は大問題となっていた。
ロキ・ファミリアが逸早く駆けつけて集合する。
アイズを見つけてベルも駆けつけて状況を把握する。
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オラリオの外は圧倒的にアレスが優位。
彼らは地理に詳しいがオラリオの主神は疎い。
更に部隊が1つではないので、そこにヘスティアが攫われているかも分からない。
ヘルメスがペルセウスの名を持つアスフィなら捜索が可能。
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アイズが自ら捜索に名乗りを上げる、ベルも同行する。
足手まといだが、ファミリアの一員として行かないわけには行かない。
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アスフィが飛行してヘスティアを発見、合図するとアイズが駆けつける。
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戦う隙にベルが救出を試みるも、ヘスティアが足を滑らせて崖から川に転落する。
後を追うベルとアイズ。

---最終回 「女神と眷属」---
 
春姫の救出に成功したヘスティア・ファミリア。
新たなるライバルの出現に気が気でないヘスティア。
ベルは神様は敬う存在で恋愛など恐れ多い。
そんな状況を打破する展開になりそうですね。
でもリリ、春姫とライバルが増え続けて苦悩するヘスティアです。
フレイヤなんて女神もいますからね。
ヘスティアの気苦労は終わらない?
最後は彼女とベルの恋愛のエピソード。
敬う存在から愛する存在に変わることはあるのか?
最後としては良いエピソードですよね。
それに利用されるアレスが残念過ぎる主神で面白い。
ヘルメスよりも残念さが凄い。

ヘルメスは策士なので裏ではベルを英雄に育てようと画策していますが
 アレスは脳筋で知性の欠片もないのが残念すぎて笑ってしまう。
ロキの登場も久しぶりに思える。

テーマ : ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか
ジャンル : アニメ・コミック

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Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
一時期Yaplogでも書いてましたが、検閲が酷いのでアニメ使用は辞めました。
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文責は放棄していませんが、リンクはフリーです。

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