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東京喰種:re BS11(12/25)#24終

最終回 第24話
 
旧多は和修一族では筋が良いと認められていたが分家なので
 本家よりも低い扱いで捨て駒にされるかも。
24= (1)
ここまで旧多には勝てなかったカネキだが、勝って人もグールも守りたい。
24= (2)
カネキのせいで街は話壊れ、多くの人もグールも亡くなった。
守りたいものが守れなかった。
これでは足りない、もっと寄越せ。
24= (4) 24- (1)
カネキの赫子が羽に十字剣を装備する姿に変形する。
24= (3) 24- (4)
旧多も姿を変えて巨大化する。
24- (6)
カネキの赫子を次々に破壊する。
24- (8)
最後の剣で戦うカネキ、遂に旧多の切断に成功する。
24- (7)
全てのこと、生きること、死ぬこと、作ること、壊すことが無駄に思えた。
まるで、この世はおもちゃ箱みたいだ。
楽しく遊んでいても時間が来れば箱を閉じられて終わり。
君はリゼにあの日、会わなければ面倒に巻き込まれることもなかった。
僕はグールになっても知り合いができて仲間もできた。
リゼに出会ったことが無駄だとは思わない。
すべてが必要だし、間違っているとも思わない。
もし無駄になるとしても最後まで足掻きたい。
旧多にとってカネキだけは分からなかった。
普通に生きると言ったら笑いますよね。
 24- (9)
かつて和修家で旧多はリゼと仲良しだった。
地上の戦闘はCCGとグールの勝利となった。
24- (10) 24- (14)
滝沢や和修政も参戦していた。
24- (16) 24- (12)
カネキはコアに向かう、それは旧多が培養していたリゼの入った繭状だった。
24= (6)
さよなら、コアを破壊する、竜の活動は停止する。
24- (13) 24- (19)
卵管が破壊され、人々のグール化は停止した。
 24- (29)
6年語、東京は復興を進めていた。
24- (17)
グール医療が人間に適応され篠原が目覚めて鈴屋什造は泣き濡れる。
24- (24) 24- (25)
不知の遺体が発見され墓参りに訪れた才子、瓜江、六月。
24- (21) 24- (23)
そして元気になった不知の妹。
24- (28) 24- (31)
カネキとトーカの新居を訪れるヒデ、錦、月山、綾人、雛実。
24- (34) 24- (30)
四方は子供をあやしていた。
24- (33) 24- (35)
家族が出来たカネキだった
24- (26)

---最終回---
 
グールが食べられる人間じゃない食料が開発されたらしい。
そこは描くべきですよね。
トーカが調理する横に置いておくべきでしょう。

旧多は何をしたかったのでしょう?
和修家はグールを利用して何をしたかったのでしょう?
色々と謎だらけでカネキがヒーローで終わりました。
バトルよりも皆の目的を描かないとバトルの意味がない。
なんと言うか一番疑問だったのはリゼ。
今回は普通の人間に等しく描かれていたが、初期のグールとしての
 残虐性が鳴りを潜めた感じ。
彼女は和修家に囚われて実験材料にされただけの不幸な少女でしかなかった。
でも初期は色々と行動していたのは全て空腹が悪いの?
色々と初期と人物が繋がらない。
でも物語は終わったことは良かっただけでしかない感じ。
面白かったと言えるのは原作ファンだけでしょうね。
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テーマ : 2018年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:東京喰種  Trackback:1 comment:0 

宇宙戦艦ヤマト 2202 愛の戦士たち テレ東(12/21)#12

第十二話 驚異の白色彗星帝国・ヤマト強行突破!
 
サーベラは彗星帝国唯一の巫女。
新たな作戦で桂木透子が生まれた。
 
キーマンはデスラー砲を案じていた。
桂木透子にガトランティスが持っているのかと問いかける。
12- (6)
デスラーは部下を集めて単独行動、ミルが拘束されたクーデター状態。
ズォーダー大帝は大目に見て遊ばせる対応。
真田は白色彗星の写真を手に入れて解析中。
テレザートからエネルギーの吸収も終わり、ヤマトの母星に向かって進撃を始めよう。
 12= (1)
前回のガトランティスの攻撃でヤマトの所在が知られている。
艦内にスパイが居るのではと懸念されていた。
12= (5)
キーマンは仕掛中だと答えた。
それを聞いて山本玲が単独で仕掛ける。
桂木透子にスパイなのかと直球勝負。
12- (1)
桂木透子の体術には敵わない、キーマンも援護するが逃げられる。
12- (3)
桂木透子捕縛が艦内に通達される。
 12= (3)
白色彗星が突如消失、右往左往するヤマトクルー。
突然のワープでヤマトに接近する。
反転全速離脱を試みるも重力制御で逃れられない。
12= (2)
白銀の巫女サーベラ、ガトランティス人はクローニング技術で誕生する。
唯一サーベラだけは人間。故に人の裁定出来る者。
サーベラの演奏で重力が制御されヤマトを捕らえて離さない。
遂には白色彗星内部に引き込まれる。
観測から彗星内部に火星サイズの惑星が存在するらしい。
12- (2)
しかし2人のサーベラが共鳴を始める。
純粋体で人として誕生する最後の人間。
お互いに自分こそがサーベラだと相手を拒絶する。
大帝は総移転次元跳躍の準備を始めたい。
12= (4)
ヤマト艦内にも被害が生じる、キーマンが桂木透子を守る。
暖かさに愛を思い出す。
桂木透子の思いがサーベラにも伝達される。
愛こそが人を間違わせる、ズォーダーの考えだった。
しかしサーベらは知っていた、ズォーダー大帝の愛を。
その愛を受け入れられず何度もサーベラを処分してきた。
今回も首を絞めて殺める。
12- (4)
何度、作り直して記憶を封印してもオリジナルの記憶を甦させる。
今回もサーベラを作り直すことになる。

サーベラの死で重力制御が止まりワープで脱出したヤマトでした。

---次回 「テレザート上陸作戦・敵ミサイル艦隊を叩け!」---
 
今回はサーベラの正体が明らかに。
どうやらガトランティス人はクローニング技術で作られている。
しかしサーベラだけは別、人間として誕生?作成?されるらしい。
クローニングで誕生しても人間は人間だと思うのですが、違うらしい。
オリジナルが既に人間ではないのだろうか?
この辺りの用語の説明が不足しているので詳細不明。
サーベラは人工培養?人工出産?される存在のようですね。
つまりは0から成長させている。
そのサーベラの同位体のような存在が桂木透子でした。

でも記憶や意識が同調するようで最後は互いの認識が受け入れられず
 困惑していたようではありましたね。
キーマンに過去の記憶が蘇り、愛を思い出し、それがサーベラに伝わり
 ズォーダー大帝の愛をも思い出させた。
それが間違いでもあるかの言葉に納得せずに再生産となったのでしょうか。
人工生命体を人間と呼ぶのは何をして人間というのでしょうねぇ。

この辺りの設定は面白いが爆発するガトランティス兵の設定はやりすぎだと思う。
あれが効果的だとは思わないし、ちょっとやりすぎな気がする。
白色彗星帝国のテーマ?パイプオルガンの曲は良いですね、大好きです。
テーマ : 宇宙戦艦ヤマト
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:宇宙戦艦ヤマト  Trackback:2 comment:0 

CONCEPTION BS11(12/25)#12終

最終回 第12話 俺の子供を、産んでくれ!
 
13番目のケガレを排除するには大星樹の儀を行うしかない。
国王は12人の巫女たちに伝える。
12- (7)
イツキは最後まで足掻きたいと単身で13番目のケガレに立ち向かう。
しかし一人の力では無理だった
12- (4) 12- (9)
巫女たちは儀式を行うが、まひるは嫌だと中止する。
12- (5) 12- (6)
街に13番目のケガレが出現、迫ってくる。
12人の巫女と星の子が街を守るため力を合わせる。
story12_2.jpg 
しかしそれでは攻撃が通じない。
イツキも復活、力を会わせて戦う。
12- (8) 12- (13)
攻撃がイツキを襲う、アーフィが身を呈して守る。
星の子の役目を果たせた、もっと幸せにして。
キスするイツキ。
私に愛を教えてくれてありがとう、消失。
へびつかい座の紋章を残す。
12- (11) 12- (12)
絶対に許さない、巫女と星の子の力でロボが誕生、合身。
団結して戦う、遂に正体が明らかになる、ケガレの塊。
12- (15)
どうして我と一緒になることを拒むのだ?
我は人間が生んだ存在、愛することは汚すこと。
抗うな、汚すことは心地よかった筈だ。
アーフィーの星の子が鉾となり拘束を解く。
12- (16) 12- (17)
遂にケガレを貫き地底に抑え込む。
ここからは僕たちの仕事と星の子が封印する。
産んでくれてありがとう、バイバイ。
12- (18)
無事に封印できてイツキも任務完了。
元の世界に戻るまひる、イツキは好きにすれば良いよ。
イツキも一緒に戻る決意を伝える。
12- (21)
巫女たちは別れたくないと一緒にゲートを潜る。
12- (19) 12- (23)
アーフィー、星の子も復活して付いてきた。
マナも少女形態でやってきた。
12- (1) 12- (2)12- (3)
人間の世界で暮らすことになった巫女と星の子。
12- (22) 12- (20)
全員と結婚するイツキ、俺の子供を産んでくれ。

---最終回---
 
尺が余っているので?内容がないので?
 十分すぎるほどに長いバトルでした。
もっと初めから巫女と連携して戦えば良かったのにね。
スピーディに一気のバトルなら良かったのにと思う。
そして後日談を増やして巫女達の近況をダイジェストではなく
 長く描けば良かったと思う。

ハッピーライフ、ハッピーホーム、マナホームはCMパロディでしたね。
テーマ : 2018年新作アニメ
ジャンル : アニメ・コミック

Tag:CONCEPTION  Trackback:0 comment:0 

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Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
アニメやドラマの感想がメインです。
もう一つ別のブログも利用してます
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