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ワンパンマン テレ東(10/25)#04

第4話 今時の忍者

桃源団が働かなくても良い世界を実現しようと演説していた。
リーダーはハンマーヘッドで全員がスキンヘッド。
バトルスーツで強化された肉体。

立ち塞がるのは無免ライダー、しかし弱かった。

この事件を知って自分が勘違いされると思って潰しに出かけるサイタマ。
案の定、街では一味だと誤解される。
ジェノスは修理中、師匠サイタマのことばかり話している。
今度完成する新武器を装備すれば追いつけるかもしれないよと
 話す博士。
この街一番の金持ちゼニールの自宅を襲おうと向かう桃源団。

ボディガードのソニックは自分がいるから大丈夫だ。
桃源団など、問題ないと瞬殺していく。
音速を越える移動速度とクビだけを狙う殺法だった。
ハンマーヘッドは抵抗するが、手加減できずに苦無を後頭部に投げた。
しかし頭蓋骨が丈夫なハンマーヘッドは生きていた。

闘争する途中でサイタマと遭遇する。
殴り飛ばしたはずが動じない。
最高のパワーで戦うがサイタマのパンチでスーツが破壊される。
もう悪さは辞めろと逃がしてやる。

帰ろうとするとソニックが残党と勘違いして襲う。
2度も見切られて、プライドが許さない。
もう桃源団でも何でもいい、MAXの移動速度も通じない。
サイタマに見切られて寸止めのはずが股間に当ってしまう。
修行して今度こそと捨て台詞を吐いて去る。

ジェノスも音速のソニックは知らなかった。
実は知名度の低さに悩んでいたサイタマ。
今回の事件も無免ライダーの手柄となっていた。
ヒーロー協会に登録していますか?
一緒に登録してくれたら弟子にしてやる。
まずは試験会場を訪れたサイタマとジェノスだった。

---次回 「究極の師」---


ハンマーヘッドって誰かに似ているけれど大丈夫かな。
実はヒーロー協会に登録していなかったサイタマ。
ただの変態扱いでした。
そしてハンマーヘッドと立場的には変わらないのでした。
棒キン肉マンに似た設定ですね。
そして試験会場はスーパーアリーナだろうか?
大きな会場ということは受験者も多い。

それにしても毎回作画が良い、制作も気合入ってる。



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コンクリート・レボルティオ TokyoMX(10/25)#04

第4話 日本「怪獣」史 前編

神化14年 インド洋に浮かぶ孤島で怪獣ギガントロピテウスを
 発見した人吉博士。
 米軍指揮の下、超人たちを出動。

神化29年 東京に透明怪獣出現。

 璽郎が裸で倒れていた、笑美が連れ出した?

 落ちている絵を見て姿を変えた笑美。

神化41年
 福島の湖で怪獣出現、笑美の妖怪車で急行する。
 妖怪は人間の味方よ。

 怪獣は悪、倒さないといけないと璽郎。
 それは誰にとっての悪なの?
 超人が出現して異次元に移動して戦い始める。
 彼をグロスオーゲンと名づけましょう。

 怪獣専門の超人グロスオーゲンは何度も戦ったが星に帰った。

 超人課に星野輝子が参加する、どうして怪獣は倒されなくては
  いけないのですか?
 この頃から怪獣が多数出現するようになる。

 過去に登場した超人や新しい超人が頑張って倒す。
 政府は正式に超人を認めていないので写真も全て報道規制される。

子供たちが面倒を見る小さな怪獣ガゴン。
 株式会社 日本怪獣電波の松本が弟の生まれ変わりだと育てていた。
 怪獣の実況中継をラジオ放送したい。

 怪獣は人間が生み出したのに可愛そうです。
 怪獣は自然界が生み出した地震や台風と同じものです。
 それなら、私達は既に共存しています。

34年の怪獣出現事件で偶然にも発見したのがガゴンだった。

 柴来人は怪獣捜査で日本怪獣電波社に辿り着いた。
 現れた怪獣の細胞が全て似ている。
 培養して販売しているのかも。

神化42年 米国は超人マスターウルティマを軍事利用すると発表した。
 怪獣は誰が見ても悪だから、でも軍事利用されないように出現を控えよう。
 怪獣を販売していたブローカーが判明した、日本怪獣電波社だ。
 駆けつけると、松本が会社の地下から怪獣を出荷しようとしていた。
 捕まった璽郎が変身して巨大ガゴンを倒す。
 倒した後も炎に包まれて苦しむ璽郎、腕の3つのスイッチを閉めて
  封印する笑美、ようやく苦しみから開放される。

---次回 「日本怪獣史 後編」---


今回はゴジラエピソードがメインですね。
29年がゴジラ公開の年ですね。
昔の怪獣は南方の孤島で発見されるパターンが多かった気がする。
1話から繋がる、グロスオーゲンがS遊星人の中に入って活躍。
そして星野輝子も超人課に参加した後のエピソードが語られる。
時系列を順番通りに描くともう少し面白く見られるのかも。
最初から輝子の発言は常に正しいのですね。
そして璽朗は当初は怪獣が悪だと思い込んでいた。
一番、危うい存在だったのですね。
星野はウルトラマンの少年の名前からだろうか?

笑美が絵を見て容姿を変えた意味は何だろう。
璽朗のためなのだろうか。

政府は超人たちのために怪獣を出現させていた部分もありますね。
柴来人の設定は8マンなのですね。
まあ基本的には特撮やアニメのヒーローオマージュ作品ですから
 作者の趣味で取捨選択しているのでしょう。
余談ですが8マンに実写版が作られたが大失敗作品らしいです。

怪獣にもオマージュというか似た怪獣がちらほらと。
ガンモンス、ベムスター、バルゴンなどがいたような。

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コメット・ルシファー TokyoMX(10/25)#04

第4話 嵐

お店を手伝うフェリアはすっかり看板娘。
タイフーンが発生、ガーデン・インディゴを横断しそう。
ド・モンは以前経験してにわかに焦り始める。

明日は休んでお店の修繕をしないといけない。

アルフリードは街の監視カメラの映像をクラッキングで入手。
フェリアの映像を発見する、ガスはリマと呼ぶ。

屋根の修繕中にロマンとオットがバロフR7で駆けつける。

肉牛を持参してきた、彼らも修繕を手伝おうとする。
しかし暴走、フェリアが危ない、モウラが変身して守る。
しかしお店はまた、壊れてしまう。

畑に野菜を収穫に来たカオンとフェリア。
フェリアが能力発動、収穫した野菜が踊り出す。

夜には修繕が完了、パーティが始まる。
フェリアの能力をもう一度見たい。
モウラは能力の使用を叱る、BBQの火が花火になる。

翌日は学校に向かうソーゴとカオン、フェリアはパーティしたい。
詰まらないので暴れて窓を割ってしまう。

雨が上げしくなってきたのでパン屋の様子を見にド・モンは
 出かけてフェリアに留守番を頼む。

雨宿り中のソーゴとカオン、学校は休校。
母との過去を思い出す、赤い石を誰も信じない。
探しだして真実だと証明したいソーゴ。

ガスとパックがお店を訪れる、フェリアを誘拐する。
戻らないといけない気がすると雨の中を走りだすソーゴ。

戻るとお店は荒らされていた、モウラからフェリアの誘拐を知らされる。

---次回 「重なる魂」---

ソーゴの母の赤い石の話し。
フェリアがガスに誘拐された。
それだけの内容ですね。
尺が余っているのか、内容のない遊びばかりでしたね。
モウラがガーディアンに変身してフェリアを守ってお店を壊す
 エピソードなんて必要ない。
次の瞬間に直っているのだから。

もう少し謎を明かして方向性を見せるべきだと思う。
フェリアが可愛いよ、成長しているよ、を描きたかったのだろうか。
日常回で何も描かないのがある意味では凄いと思う。
OPでも使われたとうもろこし等の野菜が飛行乱舞するシーンが
 今話の目玉だった。
ド・モンの奥さん?がモザイクだったけれど重要人物なのだろうか。
タイフーンの日に再開した女性で、実はソーゴの母親なのだろうか?

1クールだと最終回で全てが明かされて万事解決な作品には
 ならないことを祈ってます。

Tag:コメット・ルシファー  Trackback:0 comment:0 

落第騎士の英雄譚 TokyoMX(10/25)#04

第4話 落第騎士IV

七星剣武祭が始まった。
ステラの最初の相手は唯一の全身甲冑の重武装タイプの桃谷。
しかしステラの能力には通じないことを察知してギブアップする。
珠雫、アリスも勝利を収めたところを日下部加賀美が取材に訪れる。
学内の情報にも詳しい加賀美とは気が合いそうなアリス。

一輝の対戦相手、桐原の能力は朧月とステルス迷彩のエリア・インビジブル。
どこから攻撃されるか本人の居場所がわからない。
過去の対戦ビデオで研究する一輝。
ステラのような広範囲の攻撃が可能なら彼は戦わず棄権する。
それでも勝つ術を発見したと告げる。

アリスが昨年の桐原との流血事件を問いただす。
学園が本家の意向を受けて授業にも参加させなかった。
何とかして一輝を退学に追い込もうとしていた。
それを聞きつけて俺に勝てば最下位脱出できると攻撃してきた。
無抵抗で何もしなかったので、事件として取り上げられなかった。
今年も同じ状況だったら、自分の強さを何としても証明するつもりだった。
あなたは我慢することに慣れすぎている。
いつか、あなたの心の叫びを打ち明けられる相手が見つかると良いわね。

朝から緊張している一輝、西京寧音が一輝を訪ねてくる。
彼女はKoK世界ランク3位の実力者で夜叉姫の異名を持つ。
理事長、真宮寺黒乃の親友で臨時講師だった。

一輝の対戦は月詠半月がMCで解説は西京寧音。
桐原の攻撃を防いで矢の飛んでくる方向から居場所を探る。
ステルスで隠れる桐原に的確に攻撃を当てる。
しかし彼の能力も進化していた。
攻撃も不可視とすることが可能だった。
最初に倒すべきだったのにと叫ぶステラ。
彼は初めての公式戦で極度に緊張しており、平静を装っていただけ。
ようやく一輝の不自然さに気づくステラ。

為す術なく攻撃を受けるだけの一輝。
桐原の嘲笑と揶揄に観客も囃し立てる。
黙れ、私の大好きな騎士を馬鹿にするな、ステラが叫ぶ。
ステラの応援に眼が覚めた一輝、一刀修羅を発動する。
ブレイドスティールの応用で相手の攻撃から思考を読むパーフェクトビジョンを
 完成させる。
思考を完全掌握した一輝は桐原をギブアップに追い込む。
しかし疲労で倒れる。

付きっきりで看病するステラ、目覚めた一輝はステラが好きだと告白する。
頬にキスするステラ、ステラも僕のことを?
共に騎士となるために高みを目指そう。
そして、もう一度戦おう。

病室外で待つ珠雫、そんなあなたが好きよと慰めるアリス。


---次回 「皇女の体験」---


桐原静矢の能力が凄い、森を出現させて、実体化する。
それだけでも凄い、一輝も木に登れてましたからね。
それによるステルスと自由自在に曲がる矢とか能力が複数あるのは
 どうかと思う。
でもそうしないと一輝の敵として不十分なので仕方ない設定でしょう。

ハーレムでどっちつかずの主人公かと思ったら早々にステラを
 選んだ珍しい作品ですね。
一輝の完全掌握、パーフェクトビジョンってブレイドスティールとあまり関係ないのが凄い。
ある種の言葉遊び、哲学兵装の類ですよね。
相手の攻撃箇所を推理できても居場所まで分かるのは無理があると思う。
でも1日1回1分限定だから良しとして欲しいのでしょう。

一輝は次の対戦は無理かなと思ったら公式サイトで発見、
 ips再生槽では切断された手足が10分で完治する。
この技術のほうが生徒の能力よりも凄いかもしれない。

Tag:落第騎士の英雄譚  Trackback:0 comment:0 

ハイキュー!! セカンドシーズン BS11(10/25)#04

第4話 センターエース

期末試験が終わり、東京合宿が始まる。
日向と影山は1教科で赤点を取ってしまった。
日向は英語で解答欄を間違った。
田中と西谷はギリギリセーフ。

1教科の赤点ならば追試は午前中だけ。
田中が特別な送迎を準備してくれていた。
姉の冴子が烏野食堂の車で送ってくれるが運転は荒い。
じつは、小さな巨人と同級生だったらしい。
普段は目立たない生徒だったが、試合中は気迫とプライドが
 入り混じった凄い存在感を発揮していたらしい。
おもわず惚れそうになりそうだったらしい。

ウォーミングアップの後に各校で1セットマッチを総当りで繰り返す。
負けたらフライングレシーブでコート1周。
日向と影山の居ない烏野は普通のチーム、負けっ放しだった。
生川はジャンピングレシーブを強化したチーム。
しかしレシーブされると脆く、森然はコンビネーションに特化したチーム。
音駒は相変わらずレシーブが良く、新人の1年生が凄い。
梟谷は全国レベルのエースアタッカー木兎が在籍する。
各校が夫々に特徴あるチームだった。

冴子の運転でギリギリで練習に間に合う。
9ゲーム目でようやく初勝利。
日向と影山の変人速攻は効果絶大だが、後半戦には触られてしまう。
これが全国レベルと驚く日向。
練習後に研磨と話す日向、1年生の灰羽リエーフが新戦力。
高校に入ってからバレーを始めた、今はセンスだけでアタックしてるが、
 パスやサーブは日向よりも下手。
下手の基準が全て日向だった。

ロシア人と日本人のハーフのリエーフとトイレで遭遇する。
194cmで烏野の練習試合には同行しなかった。
ポジションに関係なく一番得点したものがエースだ。
明日は僕が日向の速攻を最初に止めてみせる。

烏野は安定しているが、それで良いのか、音駒監督は考えていた。
お互いに県代表予選に破れたチーム。
音駒は新しい血液としてリエーフを補充した。
安定か?進化か?烏野はどちらを選ぶ?

---次回 「欲」---


赤点を取ってしまってピンチの日向と影山。
それでも冴子姉さんのおかげで途中から練習試合には間に合いました。
変人速攻は通用するものの、お互いに県代表に成れなかったチーム。
新たな武器を手に入れる必要がある。
音駒は灰羽リエーフを育てている。
さて烏野はどうするのか?

日向は冴子から小さな巨人の話を聞けて嬉しそう。
そして全国レベルでは変人速攻も後半戦には触られる。
絶対的な攻撃などあり得ない。
今は事前に情報が取得できて研究も容易い時代。
対応策を練習されればどんな攻撃も止められる。
日向はリエーフのエースの言葉にも触発された様子。
新たな武器を手に入れるのだろうか。

どのチームでも潔子さんは驚愕の美人、
絶対に負けないので田中の自慢でした。

Tag:ハイキュー!!  Trackback:0 comment:0 

プロフィール

てぃわは

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Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
アニメやドラマの感想がメインです。
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