2018-06-18(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(6/17)#13終

最終回 EXTRA R 響け、ファンファーレ!
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帰国するスズカを成田空港で待つスペシャルウィーク。
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有馬記念はグラスワンダーに負けてしまったが、チームスピカは絶好調。
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トウカイテイオーは2冠、メジロマックイーンも天皇賞勝利。
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ダイワスカーレット、ウォッカも勝利、ゴルシも勝って凱旋門賞に出走。
スズカはGIを勝ってアメリカで活躍中だった。
スズカを出迎えるスペシャルウィーク、念願の約束が果たせる。
ごめんね、スペちゃん、私が勝つから。
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Winter Dream Trophyに選出されたスピカ7名、リギル9名。
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前夜祭で全18頭の枠順が決まる。
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感無量だが元気のないトレーナー。
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指導方法が適当だと全員が辞めていったが、ゴルシだけは残ってくれた。
スズカの走りを見て大逃げをコーチして夢を見た。
やる気になったトレーナーの昭和なポスターに感動したのがダイワスカーレットとウォッカだった。
二人はチーム内ライバルとして指導した。
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スズカが移籍して、スペシャルウィークが加入。
チームに勢いがついて順調に成長してきた。
トウカイテイオー、メジロマックイーンも参加して総勢7名。
その全員がWDT出場で夢が叶ったと言えるのだが塞ぎがち。
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トウカイテイオーはようやく憧れのシンボリルドルフと勝負できて嬉しい。
ゴルシはメジロマックイーンを気遣って緊張を解く。
ウォッカとダイワスカーレットはいつも言い争うライバル。
ナリタブライアンと姉妹のビワハヤヒデにヒシアマゾンがマーク。
因縁深い関係が勝負を競う。
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スペシャルウィークは同級生のエルコンドルパサー、グラスワンダーに雪辱を果たす。
スズカもスペシャルウィークとの約束を果たせるレースとなった。
出走服に着替えて全員で円陣を組む、リギルに負けるな。
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レースは予想通りスズカが大逃げで終盤まで引っ張る。
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残り600mで各ウマ娘がスパートして並ぶ。
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トレーナーは誰か1人だけに勝って欲しいわけではない。
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皆が競って皆が勝利するのが理想だった。
皆に夢を見せたやりたい。
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横一線でゴール、全員でウイニングライブ。
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新しいウマ娘を見つけて気に入ったトレーナーだった。
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---最終回---
 
今回はスペシャルレースだったので、全員が登場して全員が踊る。
そんな特別編でしたね。
事実上の最終回は全話の12話、スペシャルウィークのジャパンカップ勝利でした。
WDTにリギル9名、スピカ7名出走、それ以外の2名はオグリキャップとビワハヤヒデでした。
今回はルービックキューブを持っていたゴルシでした。
ゴルシが優しくてトレーナーも頑張れた、そんなエピソードでゴルシ株が急上昇でした。
引きで全員が横一線で並んだゴール前の正面からのCG映像の動きは残念でした。

そして最後に理解できたスピカのトレーナーに名前がない理由。
これはアイマス765プロと同じでゲームプレイヤーはトレーナーだからでしょう。
アイマスはプロデューサーとしてプレイするのでアニメではPが何もしなかった。
そうして見るとNBGIでアイマスの作曲をしていた内田哲也さんをスタッフに発見。
今はCygamesに移籍したようだった。
プロデューサーで作曲は1曲だけで、全体的に良い曲は少ないウマ娘だった。

スマホゲームは未だ配信されていないらしく、デバッグに苦しんでいる?
今現在、配信されていないのは商売的に辛そう、事前登録25万人突破らしいが意味はない。
まあ納期が遅れるのは当たり前、許される世界ですからね、アニメもゲームも。

セイウンスカイが出場していなかったのは各馬の因縁から漏れたからだろうか?
ルドルフとテイオーやゴルシとマックイーン、ビワハヤヒデとナリタブライアンにヒシアマゾン。
上手く血統や因縁をキャラ作りに組み込んでいる。
史実のエピソードも盛り込んでいたので、それを調べると楽しめるアニメでした。
ストーリーも王道の成長を描いて作画も安定していた今期のトップレベルのアニメでした。

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2018-06-11(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(6/10)#12

第12R 夢の舞台
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凱旋門賞で勝利したブロワイエがジャパンカップに出場する。
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俄然盛り上がるジャパンカップ。
スペシャルウィークには日本馬出走勢としての期待がかかる。
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トレーナーは母親を観戦に招待したらスペと同じく隣の東府中駅で降りてしまった。
走って向かうと娘と同じセリフ。
東京レース場で待ち合わせ、スズカが挨拶して中へ向かう。
控室の前ではクラスメイトが勝ってと一声応援したいが
 中に入るタイミングを見計らっていた。
ハルウララも高知から帰って応援にきた。
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パドックでは大人気のブロワイエとスペだった。
スペが出走に向かうので、全員と言葉をかわす。
気合十分で心配はなさそう。
母親は事前に会うのは辞めて観客席で応援する。
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ゴルシは念を送ろう、スズカも一緒に送っていた。
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ゲートに向かう途中でスズカと会うスペちゃん。
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ゲートイン前にエルコンドルパサーから聞いた、いい勝負をしましょうと
 ブロワイエに話すが、調子に乗るなと騙されていた。
それで気合の入るブロワイエ。
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レースが始まり、ブロワイエはスペシャルウィークをピッタリマーク。
後方から追い上げるスタイルのスペシャルウィークだった。
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1,000mを過ぎて第3コーナーからスパートするスペシャルウィーク。
最後の直線ではトップに立つが、ブロワイエも迫る。
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スズカの応援を見て再加速して勝利するスペシャルウィーク。
日本総大将の期待に見事に答えたのだった。
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勝利者のウイニングライブで目標を尋ねられると皆の夢を背負って走る、
 皆に夢を見せられるウマ娘になりたい。
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期待を力に変えられるウマ娘だった。
一人のウイニングライブを披露。
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時は流れて、ウインタードリームトロフィーが発表される。
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トレーナーの夢が叶ったレース枠だった。

---最終回 「」---
 
史実通りにスペシャルウィークが勝ちました。
レース前後の様子を描いたジャパンカップ一色でしたね。
凱旋門賞で勝ったブロワイエは欧州最強の呼び声も高く強い。
それでも日本馬に勝って欲しいと全員の期待を背負って走るスペちゃん。
ゴール前は苦しかったがスズカの応援が届いて見事に勝利でした。
完全にスズカとスペシャルウィークの物語ですね。
 
最後は1話以来のウイニングライブ、キャラソンでした。
一人なのはブロワイエがフランスでは行わないので準備不足だったというところでしょうか。
そして次回は架空のWDT、CMのシーンらしいがトレーナーの夢が
 叶ったチームスピカ全員の出走ですね。
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このレースには元ネタがあるらしく、夢の第11レースが発表されていたらしい。
作品の流れからはスペシャルウィーク、サイレンススズカ、シンボリルドルフの
 3つ巴からのスペシャルウィーク勝利でしょうか。
今回は武豊騎手の解説かと思ってましたが、来週は出演ある?
ライブシーンではサイリウムの数が制作現場の力を表していると思う。
今回のサイリウムの数は多くて安心出来ましたね。

2018-06-04(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(6/03)#11

第11R おかえりなさい!
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凱旋門賞の覇者、フランスからブロワイエがジャパンカップに出走するために来日した。
駿川たづなが大慌てでスピカに報告に訪れた。
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スペシャルウィークがスピカからは出走予定。
その前はスズカの復帰レース。
ナイスネイチャ、ライアン、ウィニングチケットもスズカを応援する。
後輩にも慕われるスズカだった。
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ブロワイエは東京レース場を下見して練習。
いきなりの全力疾走でルドルフの記録を抜くブロワイエだった。
スズカが出走するオープン特別には調子を上げているサンバイザーも参加。
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勝利は厳しいかもしれない。
スズカもスペシャルウィークも気合十分だった。
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エルコンドルパサーはスペにブロワイエ必勝法を伝授したい。
でも自分の力で勝ちたいと辞退する。
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スズカの出走するレース前、トレーナーは医者にはレース復帰は絶望的だと言われた。
でも出走できるだけでも嬉しいが、スズカは貪欲に勝利を目指していた。
ゴルシは念を送るしかないと手で送り始めると4人も参加する。
スペは次のレースに備えて調整中。
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1年1ヶ月ぶりのレースとなるスズカ。
最後尾からのスタートのスズカ、4コーナーからスパート。
一気に抜き去ってトップのサンバイザーも抜く。
トップに立っても更に加速する。
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奇跡の復活を遂げたスズカの圧勝だった。
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俺は何も出来なかった、全てスズカの頑張りだとトレーナー。
これからも宜しくお願いします、トレーナー。
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私には守るべき約束も夢もありますから。
スペはジャパンカップに出走する、ゲートが開く。

---次回 「」---
 
今回はサイレンススズカの復帰戦でした。
そしてジャパンカップには凱旋門賞の覇者ブロワイエの出走決定。
史実だとモンジューが出走してスペが勝っているらしい。

後輩もチームスピカだけではなく、リギルや実況、解説まで全員がスズカを応援してましたね。
そして期待以上の圧勝でした。
現実のサイレンススズカファンには嬉しい勝利でしょうね。

そしてスペシャルウィークのジャパンカップが始まって次回。
スズカのライバルになろうと頑張るスペちゃんでしたね。
さて結果は如何に?
その後の約束は架空のレースで実現となるのかな。
今回はルービックキューブを持つゴルシでした。
ツンデレのサンバイザーの中の人は、ツンデレ得意のあの人でしたね。
2018-05-28(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(5/27)#10

第10R 何度負けても
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エルコンドルパサーの悔し泣き電話で触発されたスペシャルウィーク。
自主トレーニングでやる気満々だった。
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ここまで絶好調のスペシャルウィークをマークするテイエムオペラオー。
しかし京都大賞典は惨敗の7着だった、テイエムオペラオーはマークする相手を間違えたと3着。
気合十分のスペシャルウィーク、トレーニングのし過ぎだった。
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好調なチームスピカだが、全員が頑張りすぎ、休息が必要。
スペシャルウィークには実家に帰れと言い渡される。
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実家でも走るのは禁止。
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秋の天皇賞にジャパンカップに出走予定。
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メジロマックイーンは実家に帰省、メジロライアン、メジロドーベルも偶然帰省中。
トウカイテイオーはカラオケ、シンボリルドルフを無理やり誘っていた。
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ウォッカとダイワスカーレットはショッピング、でもレースシューズが気になる。
ビワハヤヒデとナリタブライアンの姉妹も訪れていた。
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スズカのレースが決まる、1ヶ月半後のオープン特別。
実家では母親の愛情を感じるスペシャルウィーク。
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秋の天皇賞に向けて調整を開始する。
スズカとはライバルとしてレースで戦いたいスペシャルウィーク。
1番人気はセイウンスカイ、ゲート入りを嫌がっていた。
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スズカはライバルだから応援に来ない。
レース開始、4コーナーを回っても仕掛けないスペシャルウィーク。
キングヘイロー、セイウンスカイがスパート。
坂の手前でスパート、一気に他馬を追い抜いていく。
勝ちたいと次々に追い抜いていく。
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スズカも練習ではスペシャルウィークを意識して走っていた。
1着でゴールするスペシャルウィークだった。
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レースタイムが東京競馬場のレコードを樹立する。

---次回 「」---
 
基本的にやる気でもお腹が出てると負けるスペシャルウィーク。
どうやら史実のようで体重増で負けるようですね。
食堂では見切れそうな位置で大食いのナリタブライアンが面白い。
いつも角で大食いしてますよね。
今回は珍しく?ゴルシがルービックキューブを持っていなかった。
これは何を意味するのだろう?
ゴルシも本気になったということだろうか?
もう一つの見どころは、実家での人参ハンバーグかな。
毎回レースを描いているのは素晴らしいですね。
絶対に興奮できるアニメですよね。

エルコンドルパサーも史実では凱旋門賞で引退しているらしいので
一緒に走るレースは架空のレースになるのかな。
競走馬は種付けでも儲けるので、良い結果の後で引退するのが通常らしい。
高く売れるところで引退するらしい。

今回はチームリギルも絶好調、でもハードトレーニングだけでは駄目で、調整には
 休養も必要ということでした。
テイエムオペラオーのマーク相手を間違えた、セイウンスカイのゲート入りを嫌がったり、
 スズカが背中を押してくれたなどのネタが上手く描かれてました。
ステイゴールドが天皇賞で2着だったが大人の都合で名前が使えないらしい。
キンイロリョテイと変更して登場しているらしい。
ゲームが関係なくアニメだけなら、権利関係も緩やかだったのだろうか。
2018-05-21(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(5/20)#09

第9R スピカの夢
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フランス、凱旋門賞レース出場前のエルコンドルパサーからスペちゃんに電話。
グランワンダーに負けて落ち込んでいると思っていた。
スズカの足は完全に治っていた。
スペちゃんもトレーナーも気遣いすぎていると考えるスズカ。
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夏合宿シーズン、リギルは一流ホテル、スピカは旅館。
今回は馴れ合い禁止、チームを分けて最後はレースをしてもらう。
スペちゃんとスズカは別チーム。
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ゴルシ、スカーレットと同じチームのスズカ、一緒には走らない。
凱旋門賞レースも盛り上がっていた、1番人気はブロワイエ、フランス1のウマ娘。
エルコンドルパサーが話そうとするとサインを書いてくれた。
でも、私は怪鳥より速いと書かれていたとルドルフが解読。
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スペちゃんはスズカの事は考えないと思えば思うほど考えてしまう。
調子は良くなかった。
スズカは負傷が怖くて全力で走れなくなっていた。
これが元どおりには走れないかもしれないの意味だった。
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2チームでトライアスロン勝負、全員がやる気を失せる。
勝ったチームにはホテルのスイーツバイキング。
俄然やる気になるがスズカとスペちゃんは最後尾を走る。
自転車を倒してしまうスズカを気遣うスペシャルウィーク。
スペシャルウィーク、お前はレース中に立ち止まるのか?
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お前たちはライバルだ、背中を見せろ。
スズカは恐れず背中を追いかけて追い抜いてみせろ。
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スペシャルウィークの本気の走りに追いかけるスズカ。
本気の走りにかつての感覚を取り戻す、この感じだ。
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でも曲道を曲がれず、止まれず、海に全員が突撃。
でも久しぶりの大笑いのスズカ。
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全員にスイーツバイキングのご褒美。
俺は全員が競い合うレースが見たい。
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凱旋門賞レース本番、スピカとリギルがホテルで見守る。
エルコンドルパサーは馬群に囲まれると抜け出すのが難しいと最初からトップを走る。
エルコンドルパサーには珍しい逃げのレースを展開する。
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最終コーナーを回って最後の直線100mでブロワイエが仕掛ける。
50mで並んで抜かされる、クビ差でブロワイエが1着、エルコンドルパサーは2着だった。
スペシャルウィークも海外で走りたいと新たな目標を持った。
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エルコンドルパサーから電話で話すスペシャルウィーク、50mまでは
 トップで気持ち良かった。
でも…後少しで…悔しくて泣き出してしまう。
夜に自主練を始めるスペシャルウィーク、スズカも付き合う。

---次回 「」---
 
今回は夏合宿でのスズカの復活、スペシャルウィークの自立でした。
スズカに憧れる立場からライバルとして並び立とうと自立したのでした。
ここでスズカが復活すると、今後の展開はどうするのだろうか?
何かのレースに勝って海外遠征だろうか?
新聞記事の架空レースのSummer Dream Troffyで復活?
リハビリが長引いて復帰までも時間が掛かる展開だと思っていた。
今回はトレーナーが熱く頑張ってましたね。

エルコンドルパサーの凱旋門賞2着は史実だった。
優勝はモンジュー、ブロワイエは架空の競走馬らしい。
版権許可が取れなかったのか?交渉できなかったのか?
時間が掛かり過ぎたのか?
原因不明ですが、別の馬となりました。
それにしても、ブロワイエはベルばらのイメージですよね。
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ウマ娘専用電話は受話器が長い、頭上の耳と口で話すので。
そんな細かな設定も描く作画が素晴らしい。
ウマ箱の予約が凄い数ですが、グラブルのレアアイテム目当ても多い様子。
でもおまけですから、問題なし。
2018-05-14(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(5/13)#08

第8R あなたの為に
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ジャパンカップに惨敗したスペシャルウィーク。
スズカの部屋で泣き疲れて眠っていた。
毎日、お見舞いに訪れるスペだった。
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年2回開催される夢のレースWinter Dream Troffyの季節、東京競馬場2,400m。
シンボリルドルフ、ナリタブライアン、マルゼンスキー、ヒシアマゾン、フジキセキ、
 オグリキャップと有力馬が揃った。
正月のレースで勝ったのはシンボリルドルフ。
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新年会を行うチームスピカ、今年はリギルに勝つぞ。
スズカもギブスが取れて外出許可も降りた。
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トレーナーの支払いで皆に訓示、ゴルシだけは好きに走れ、OK。
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その夜は初詣、スズカの人気は高い。
遂に歩行も可能となったスズカ、夏には走れるまでに回復。
スペシャルウィークの次のレースは宝塚記念、グラスワンダーも出走する。
スズカのリハビリに付きっきりのスペに寂しい思いのグラスだった。
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一緒にランチを食べていたセイウンスカイ、グラスワンダーとも食べない。
エルコンドルパサーは海外遠征で頑張っていた。
スズカも一緒に4人でランチ。
それでも勝負に徹っしないスペに不満のグラス。
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宝塚記念では気合の入るグラスワンダー、スペシャルウィークをピッタリとマーク。
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4コーナー手前から仕掛けてトップに立つスペシャルウィークだが、
 グラスワンダーが追い抜いて3馬身差で勝つ。
私は全力で勝負しました、あなたは全力を出し切りましたか?
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悔しくて絶叫しに来たスペにトレーナーが尋ねる。
お前の目標は何だ?
サイレンススズカと一緒に走ること。
その先にあるのは何だ?
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ようやくお母ちゃんとの約束を思い出した、目標は日本一のウマ娘。
秋は全部勝つぞ。
決意して自主トレを始めるスズカだった。

---次回 「」---
 
サイレンススズカを大事に思うあまりに自分の目標を見失ったスペちゃんでした。
架空のWDTレースが開催されて凄い出走馬でした。
一応2,400mの長距離設定で無敗のマルゼンスキーやフジキセキの
 敗北を理由づけてましたね。
ジャパンカップに宝塚記念と負けてしまったスペちゃんでした。
宝塚記念はグラスワンダーの気合が上回っていた感じでした。
招き猫を背負ったウマ娘がいましたがマチカネフクキタル?お遊びでしたね。
ゴルシは今回もゴルシでした、トレーナーも好きに走れでした。

最後に自主トレを始めたスズカ、スペちゃんのためにも走り始めた感じですね。
一緒に走る夢を早く叶えて、その先に向かわせる気だろうか。
全盛期の走りではないだろうから、そこでスズカが何を考えるかも気になります。
引退を決意する展開も有り得そう。
ここまで早い回復を描くとは思っていなかった。
当分はリハビリを描くとばかり考えていた。

2018-05-07(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(5/06)#07

第7R 約束
 
菊花賞でセイウンスカイに負けたスペシャルウィーク。
お土産の生八ツ橋を自棄食いする。
来週は秋の天皇賞に出走するスズカ、その次はジャパンカップに出走。
その後は米国に行くので一緒に走る機会がないスペちゃん。
トレーナーにお願いしよう。
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絶好調のチームスピカ、チームリギルは年間最多勝チームだっただけに、
天皇賞は負けられない。
出走する、ヒシアマゾン、エルコンドルパサーはタイマン勝負の調教をする。
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山中の旅館までのトレーニングを敢行するチームスピカ。
トレーナーは車で一足先に待っていた。
何とか無事に全員が到着、マックイーンはお仕置きのパロスペシャル。
食べ放題だと全員が大量注文の夕食。
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スペちゃんはジャパンカップの出走をトレーナーに直訴する。
チームとしては誰かが負けるので本来なら出走させたくはないが特別に理解する。
今回はスズカがチームの皆に米国行きを報告するための特訓でもあった。
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11月1日、天皇賞が開催される。
東京第11レース1枠1番のサイレンススズカは1番人気だった。
最後に入場したスズカ、スペちゃんからは四つ葉のクローバーを譲られる。
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レースがスタート、ヒシアマゾン、エルコンドルパサーはスズカをマークして追いかける。
1人で独走する驚異のハイペース、3コーナーでは10馬身差にまで開いていた。
しかし4コーナーを曲がれないスズカ、突然の左足故障で失速して競走中止となった。
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不調を知ったスペちゃんが救援のために快走、左足を地面に着かせずに確保した。
そのお陰で骨折で済んだのだった。
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目覚めたスズカにチームスピカのメンバーが面会。
また走ることは可能だが、100%の実力を発揮できるかは不明。
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大丈夫です、リハビリを頑張ればとスペちゃんは何でも手伝うと伝える。
一緒に走る約束がありますから。
ゴルシもマックイーンとウマ娘の神様として米国で走る姿が見えると話す。
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スズカを見舞うスピカのメンバー、チーム・リギルもお見舞い。

---次回 「」---
 
史実にかなり忠実な脚本だけに秋の天皇賞がどうなるかは不安いっぱいでしたね。
史実は予後不良の安楽死でしたが、こちらは骨折でリハビリとなりました。
最悪の事態だけは回避できた感じです。
今回は、天皇賞のスズカがメインでセイウンスカイの菊花賞勝利は
 ダイジェストとも言えないほどの台詞だけに近い演出。
それもこれも全ては沈黙の日曜日を再現するためでした。
流石に1話で2レースを描くのは作画カロリー的に厳しいようですね。

史実では最後は不幸となったスズカですが、レースは先行逃げ切りの圧勝だったらしく
 本当に強かった競走馬だったようです。
史実では天皇賞はライバル馬は出走回避した様に見える。
その夜、メインジョッキーの武豊さんは初めて泥酔したらしい。

2018-04-30(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(4/29)#06

第6R 天高く、ウマ娘燃ゆる秋
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宝塚記念はサイレンススズカが大逃げの勝利。
マジロマックイーンもスピカに参加決定。
海合宿も行われて、秋のレースが始まる。
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トゥインクル、秋のファン感謝祭が楽しみ。
チームスピカの皆で屋台を周る予定が各自がバラバラに行動。
スペちゃんはスズカと一緒に回る。
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ウオッカとダイワスカーレットは全屋台制覇に走る。
トウカイテイオーは会長のルドルフを追いかける。
ゴルシはマックイーンを引き込んで弁当販売。
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ヒシアマゾンとナリタブライアンは子供たちを案内。
エアグルーブ、テイエムオペラオー、フジキセキの執事喫茶。
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ルドルフも出演、チームリギルの店舗だった。
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ドーナツ大食い大会、イナリワンが司会で出場者は
 タマモクロス、スーパークリーク、オグリキャップ。
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オグリとタマモクロスが同着と見えたが審議のランプ。
スーパークリークの弾け飛んだドーナツも食べたオグリの優勝。
でも賞品の巨大縫いぐるみは、タマモクロスにプレゼント。
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感謝祭も終わりに近づき、スズカは毎日王冠に出場して来年は
 世界に進出すると告げる。
負傷明けのグランワンダー、エルコンドルパサーも出走する。
ウオッカとダイワスカーレットは屋台制覇したらしい。
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スズカはスペちゃんが来て変われた、今までは他人とあまり話さなかった。
感情をストレートに表現出来るスペちゃんのお陰らしい。
幼い頃は走るのが楽しかったが練習を続けていくうちに苦しくなった。
スピカに移籍してスペちゃん出会って、また楽しく走れるようになった。
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グラスワンダーは気負っている、トレーナーは焦らないように押さえ気味。
負傷は怖い、完治してもレース感は戻っていない。
気合の入るスズカ、部屋を回る回数も増えていた。
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毎日王冠GIIが開催される。
ナイスネイチャも出走、グラスワンダーが仕掛けてスズカを追う。
しかし足がうまく回らないグラスワンダー。
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次にエルコンドルパサーが仕掛けて追いかける。
しかし全然追いつけない、これが世界レベル?
異次元の逃亡者、ゴールに気づかずどこまでも独走するスズカ。
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初めて負けて悔し涙に濡れるエルコンドルパサー。
天皇賞でリベンジです。
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グラスワンダーも悔しくて涙、トレーナーが抱きしめる。
応援してくれたファンにお返しのウイニングライブ。
絶好調で快進撃のチーム・スピカ。

---次回 「」---
 
サイレンススズカが宝塚記念、毎日王冠と圧勝。
部屋を回っていたのも現実の逸話らしい。
ドーナツ大食い大会は有馬記念のレースの再現らしい。
そんな史実に則ったエピソードが沢山描かれている。
サイレンススズカも競馬スタイルを追い込みから大逃げに変えて
 真価を発揮できた馬らしいのも同じ。
エルコンドルパサーの追い込みが通じなかったので、スペちゃんよりも
 スズカは圧倒的に強いことが描かれてましたね。
オグリはここまで、大食いでいつも背景に描かれてましたが、初めての台詞でした。
沢山のウマ娘を登場させるので、中の人の数が凄いことになっている。
でも有名な馬が多いので楽しい。

スペちゃんは菊花賞に出走らしい、毎回レースが描かれるのも楽しい。
これが実は豊富な制作費を表していると言える。
今回はウイニングライブも描いて欲しかった。
ゴルシは毎回、何かを販売しているが儲けたお金は何に使っているのだろう?

2018-04-23(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(4/22)#05

第5R ライバルとのダービー
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エルコンドルパサー、セイウンスカイと共に人気のスペシャルウィーク。
3人が特集されて雑誌でも表紙。
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3人共にやる気で練習に励んでいた。
スペシャルウィークは坂登を強化練習中。
最後の坂を余裕で走れないと最後の直線で疾走する。
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美人のマルゼンスキーはダービーを勝つには運も必要だと話す。
メジロマックイーンをスピカに誘うトウカイテイオー。
ゴルシ先輩に命令されて伝えるが、ゴルシも盛んにアプローチを掛けていた。
あまり乗り気ではないが見学には訪れる。
ゴルシの泣き落としに引っかかってしまう単純さだった。
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サイレンススズカも練習に協力してくれる。
スズカはダービーでは9着、長距離が得意じゃない。
宝塚記念、毎日王冠、天皇賞、ジャパンカップと出走予定。
彼女にも叶えたい夢があるが、秘密。
遂に登坂で40秒を切ったスペシャルウィークだが、秘密にするトレーナー。
4人が背後で何やら捜索中。
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ダービー当日、解説は武豊。
緊張するスペシャルウィークを落ち着かせるスズカ。
5人からは四つ葉のクローバーのプレゼント、運をもらう。
キングヘイロー、スペシャルウィーク、セイウンスカイ、エルコンドルパサーがゲートに入る。
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明らかに普通じゃないキングヘイローがトップで逃げる。
ぴったりマークするセイウンスカイ。
4コーナーを回って最初に仕掛けるセイウンスカイ。
スペシャルウィークも猛然とスパート、坂でセイウンスカイを追いかけて
 並ばないで一気に追い抜く。
そこにスパートしてきたエルコンドルパサーが並んで抜いていく。
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ゴール前でスピカのメンバーが見えると死力を振り絞ってスパート。
スペシャルウィークが追いついて並んでゴールする。
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写真判定の結果は同着。
私にとってのゴール前のニンジンはチーム・スピカの皆でした。
一番楽しかったと健闘を称えるエルコンドルパサーだった。

---次回 「」---
 
史実では、当時は外国産馬の出場権がなかったらしく
 エルコンドルパサー、マルゼンスキーは出走できなかったらしい。
ただ絶好調で5戦5勝の怪鳥エルコンドルパサーだっただけに
 出場したらどうなっていたかは知りたかったところらしい。
現実は武豊騎乗でスペシャルウィークの勝利なので負ける訳にはいかない。
でもエルコンドルパサーも負けられないので同着となった感じですね。

現実ではメジロマックイーンはゴールドシップのお爺ちゃんらしい。
トウカイテイオーもお爺ちゃんはシンボリルドルフらしい。
そんな関係も上手く利用して描いている。

ダービーでの3人の勝負を描きながらもマックイーンの関係などで
 ギャグに絶好調なゴルシでした。
何故にルービックキューブを持って応援するのでしょうね。
武豊はウマ娘サポーターでスペシャルウィークに騎乗していたので
 解説役もありと言えばありでしょう。

2018-04-16(Mon)

ウマ娘 プリティダービー BS11(4/15)#04

第4R 特訓ですっ!
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皐月賞で負けてショックなスペシャルウィーク。
体重増加に気づく。
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高知でデビューしたはるうらら、5着だったが善戦らしい。
ダービーに向けて練習が始まる。
実はダイエットを始めたスペシャルウィーク。
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筋肉が増えれば体重も増えるから気にするなとトレーナー。
それでも筋肉が増えて体重も減るのは理想的。
チームの皆がダイエットに協力してくれる。
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好きなものを断つ、地獄の筋トレ、ダンスで楽しくダイエット、度胸をつける高飛び込み。
サイレンススズカは秋の天皇賞を目指して調整する。
トレーナーは皐月賞のビデオを眺めて何かに気づく。
チームリギルのトレーナーに模擬レースを申し込む。
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スペシャルウィークとタイキシャトルのレースが実現する。
短距離最強のタイキシャトル。
負けても何かを学べばいい。
サイレンススズカは負けて泣いたスペちゃんを見るのが辛いと反対する。
Da1VW3bVMAAyqH_.jpg 
観客も大勢集まって、足に負担の少ないウッドチップコース。
レースが始まってついていくので精一杯。
タイキシャトルの背後に位置するとスリップストリームで楽に走れる。
これなら体力を温存できるかも。
坂では離されてスリップストリームから外れて向かい風を受ける。
タイキシャトルのピッチを感じる。
歩幅の小さなピッチ走法で坂を登っていた。
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真似ると離されることなく、追いすがるスペシャルウィーク。
走るのが楽しい。
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ゴールでは頭の差で負けるが得ることも多かった。
次はリギルが得をする模擬戦を組みなさいと求めるトレーナー。
エルコンドルパサーはNHKマイルカップも勝って無傷のGI出場。
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次の目標は日本ダービー、スペちゃんと勝負だ。

---次回 「」---
 
負けて悔しいスペシャルウィーク。
体重増は知っていたトレーナー。
筋肉が増えて重くなるのは当たり前だから気にしない。
今回はタイキシャトルと模擬レースでスリップストリームやピッチ走法を学ぶ。
着実に成長する描き方は王道でいい感じです。

はるうららは、地方競馬で驚異の連敗数を誇ったウマ娘でした。
現実でもよく殺処分されなかった馬なのでした。
ダービーに向けて頑張るがライバルも多数。
さてスペシャルウィークはどうなるのでしょう。
サイレンススズカのやる気なさも気になりますね。
ゴールドシップはギャグ担当で今回も頑張ってました。
便利なキャラですよね。
喋らないけれど大食いで映るオグリキャップも楽しみ。
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てぃわは

Author:てぃわは
Cocologが容量いっぱいで、こちらで継続します。
一時期Yaplogでも書いてましたが、検閲が酷いのでアニメ使用は辞めました。
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文責は放棄していませんが、リンクはフリーです。

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