Lapis Re:LiGHTs BS11(9/19)#12終
最終回 第12話 Specificity ornament 
エリザが理事長室に転送。
イザとなったら私が歌うから。
クロエは前線で戦う。
Sadistic★Candy、この花は乙女、シュガーポケッツ、
プリズムウォールが発動、魔獣の接近を食い止めることが出来た。
町は守られたのだった。
髪飾りが突然発光、ティアラが突然倒れる。
エリザは原因を知っている、髪飾りは王家に代々伝わる品。
王家の過去の記録を見ることになる。
病弱なティアラには髪飾りが必要だった。

ティアラは母の記憶、姉の記憶を見ることになる。
エリザは歌うことで声を失った。
今はメア発明のベリーボードを改造して使用している。
病弱なティアラを助けるために歌ったエリザ。
今までは守られてきたが、これからはお姉ちゃんを守る。
私にしかできない新たなアリアの力で。


それに私は一人じゃない、皆が手伝ってくれるから。
ーーー最終回ーーー
描こうとするものは分かるのですが、演出が不足している。
盛り上がりが弱い。
例えば魔力充填量を刻々と告げるとかが欲しかった。
魔力タワーの表示も刻々と変化させて煽ればいいのにね。
観客も盛り上げて最高潮のオルケストラを描けば良かったのに。
出来れば最後は全チームで歌う様な演出も欲しかった。
でも3DCGでオルケストラを描いたので、それ以外のオルケストラは描けない。
恐らくはゲームの映像を利用したのでしょうか?
なので各ユニット単体の映像はあるが全員が揃うのは準備されていないのでしょう。
プリズムウォールの演出も何か地味。
ストーリーは悪くないのだが演出が全体的に弱い感じ。
全体的には、特に問題点もなくそつなく描いた感じ。
オルケストラも単体なら悪くない。
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Lapis Re:LiGHTs BS11(9/12)#11
第11話 Top Concern 



ティアラを連れ戻しに来た筈のロゼッタたちだが豪華な食事に満足してしまう。
外出したいティアラだが衛兵に押し止められる。
姉のエリザが許可していなかった。
メイド長のアンナに衛兵が少ないと話すと魔獣討伐に駆り出されたからだと教わる。
マ-ムケステルに向かっているらしいが、これ以上は言えない。
フローラ女学院ではケステル祭でオルケストラを開催する。
しかし異例の5ユニットが同時開催となる。
アンジェリカは認められているの?
伝説のユニット、レイのアンジェだからと秘密を明かされてしまう。
魔獣の接近に対処するため。
各チームは不安だが出来ることをやるしか術がない。


アンナはティアラに頼まれて魔獣の狙いと進行を打ち明ける。
魔獣はマームケステルに向かって進行しており、各諸侯が対応したが止められなかった。
かつて偉大なる魔女フローラが魔獣を封印した地がフローラ女学院。
オルケストラの力で魔獣を封印している。
そしてプリズムウォールを張り巡らせた。
それにも瞬間的に膨大な魔力が必要。


ティアラは学院に戻って協力したいと姉に直訴する。
外出禁止を解いて欲しい。
何が出来るかは分からない、でも何か出来るはず。
他の誰でもない自分だけの魔女になる。
少しは成長したようだけど駄目よ。
街はケステル祭の準備で忙しい、皆が楽しみにしていた。
ティアラは勝手に脱出するしかない。
アンナがエリザ様が外出したと告げる。
高度な魔法陣でマームケステルに向かったと思われるが利用できない。
ケステル祭は明日、馬車移動では間に合わない。
アンナが飛行艇で送ってくれる。
これはエリザ様の物をティアラに手渡す。
ーーー最終回 「Specificity ornament」ーーー
ここまで正確には描かれなかった魔獣と学院の関係。
実は魔獣に襲われる驚異が隠されていた。
この状況下でティアラたちを退学にさせた理事長の真意とは?
普通ならオルケストラ要因として必要ですよね。
かつてのレイが復活するのか?
魔女はエリザのように頑張りすぎると肉体に影響があるのでしょうか?
それが分かっているのでティアラを止めたのでしょうか?
病弱だったティアラだけに。
最後は全員で歌えば奇跡が起きるのでしょう。
ここまで、この作品は悪くないが、圧倒的に学院での授業が足りない。
幾分、内容が薄く間延び感がある。
例えば授業ならもっと詰め込んで皆が頑張る姿や授業内容を描くべき。
各チームのエピソードや特徴を描きすぎだと思う。
Lapis Re:LiGHTs BS11(9/05)#10
第10話 Honorable Princess
ブリストルの王宮に連れ帰られるティアラ。
途中で魔獣討伐隊とすれ違う。
あなたが魔女になる必要はない。
両親は魔女会議に出席して不在。
使用人のアンナも突然の行動を叱る、しかも一度も連絡もなかった。
幼いティアラは病弱で姉が面倒を診てくれた。
13歳の誕生日に姉はティアラを妹のプレゼント。
そんな姉も咳き込む事があった。
ロゼと一緒に馬車でブリストルに訪れた3人。
3日の馬車移動で疲れてしまった。
早速、王宮に向かってティアラに謁見を申し込むがロゼの家系でも審査に3日は必要。
それ程は待てない、ロゼの実家は馬車で半日。
ラヴィは勝手に会いに行ってはいけないの?
魔法で下水道を移動するが柵がある、ラヴィの魔法で破壊。
盾を利用しての移動も限界、宮殿を目指して中庭を移動。
そして城内に到着、ここからは城内の警備の目を盗む必要がある。
ロゼはティアラと探検した抜け穴を覚えていた。
しかし警備に見つかってアシュレイとリネット、ロゼとラヴィに別れる。
エリザに見つかったアシュレイとリネット、魔法では敵わない。
4人の目的も分かるので緊急警備体制を解く。
ロゼはアンナとも顔見知り、ティアラの下に案内してもらう。
こうして4人はティアラと再開する。
姉に言われたくらいで魔女を諦めるの?
本音はもう一度、魔女になって歌いたい。
ティアラは姉のように誰かを元気づけたい。
それなら、フローラ女学院でなくても魔女にはなれる。
近隣の他国で魔女になろう。
LiGHTsとして活動を続けることに全員が一致する。
クロエ理事長はアンジェリカにだけは真実を告げる。
マジ?
ーーー次回 「」ーーー
4人がティアラと会って気持ちを確認する。
そして魔女になることを確認する。
姉は魔女として活動したことで何か体調不順にでもなった感じですね。
例えば魔獣退治で病に侵されたとか?
なので静養が必要になったとか?
そんなデメリットを妹には経験して欲しくないと禁止しているのでしょうね。
特に病弱だったから。
最後のクロエ理事長の告げた真実とは?
魔獣の出現が増えているとかかな?
Lapis Re:LiGHTs BS11(8/29)#09
第9話 Gradience
理事長からの速達で使用許可区画以外の計測が成されていた。
途方に暮れる5人、ティアラには早速、帰国の馬車が迎えに来る。
ティアラ様は貴族ではありません。
この国の第2王女です。
ロゼ以外の3人は初めて知る事実だった。
各チームも退学をなんとかしたいとは思っている。
でも具体策は何もなかった。
先ずは今夜の寝場所を確保しないといけない。
ラトゥーラのバイト先で相談しているとお店の空き部屋を貸してもらえることになる。
ロゼも一度帰国して報告が必要。
アシュレイの奥歯が傷んで見事に腫れてしまった。
アンジェリカの治癒魔法で治してもらおう。
シュガーポケッツのは二人は、これで諦めるのかと励ましてくれる。
3人は魔女になりたかったはず。
ロゼがお世話になったバイト先にも挨拶するので早々に旅立つ。
送別会も出来なかった。
やはりチームは一緒にいるべき。
ロゼと一緒にティアラを迎えに行きたい。
5人でライツ、もう一度歌いたい。
ロゼと一緒に旅立つ3人。
ーーー次回 「」ーーー
ここで合格するのかと思わせて、退学。
再戦は敵わずあっさりと。
でも、それで王女様のティアラを迎えに行くことになる。
途中の村が魔族で襲われたのはフラグ?
それより先にお祭りに飛び入りで参加?
いくつか可能性が描かれていたので、お祭りで大人気。
そして魔獣退治で復学になりそう。
本当に退学になる展開は新しい。
今回は意外性が上手く機能している。
Lapis Re:LiGHTs BS11(8/22)#08
第8話 Instinct olquestra
クロエ理事長にオルケストラの許可をもらいに行くティア。
彼女も元レイのメンバー。
そこで姉のエリザも参加していたレイの話を教わる。
ティアは直接姉からはユニット、レイのことは教わらなかった。
エリザは妹のティアラが大好き、新しい魔法を開発した。
ユズリハは洞察力に優れた優艷なる舞姫。
アンジェは神童と呼ばれエリザに最も近い存在だった。
小さな大天使と呼ばれていた。
今はSadistic Candyのアンジェリカが、実はアンジェだった。
レイはエリザの引退で解散した。
エリザは真紅の歌姫と呼ばれた。
冥府から来たりし蒼き死神と名乗っていたクロエ。
オルケストラは許可される。
歌唱にダンスに楽曲制作、衣装製作と忙しい。
Sugar Pocketsのメアは得意なので協力してくれる。
アンジェリカも気になって覗いていたが他チームが助けるので助ける必要は無さそう。
名前を決めよう、夜まで考えるが良い名前が思いつかない。
チャーミング5、ハッスル、プリティ5GoGo?
ティアは初めて訪れた時に灯りが綺麗だと思った。
いつか自分がもっと明るく照らしたい。
オルケストラがスタート。
しかし中々登場しない。
名前はLiGHTsに決まった。
集合して全員で歌って踊る。
ユエも少しは認めてあげても良い。
タワーは黄色く輝いていた、目標クリア。
理事長から速達が届く。
対象区画外も計測した結果だった。
ーーー次回 「Gradience」ーーー
遂にティアたちのオルケストラがスタート。
学園ではオルケストラ参加は必須ではないのですね。
レイのメンバーのことを話してくれるクロエ理事長。
中二病キャラだったようです。
そして皆の手助けでオルケストラが始まる。
色んな場所でパフォーマンスは良いアイデアと思ったら対象区画外だったらしく
結果はどうなるのでしょうね?
これで追われるはずもなく、保留で再度オルケストラにでもなるのかな?
魔法の要素がステージ演出程度なのが勿体無い。
もっと飛翔以外でも利用できるはずだが、案外と使用しない。
この辺りの魔法も重要な要素なのだから、もっと上手く使えばいいのにと思う。
Pretty5GoGoってプリキュアのパロディ?
Lapis Re:LiGHTs BS11(8/15)#07
第7話 Luminous hope
LiGHTsメンバーは授業でも好調。
理事長からの手紙が届く、怪奇現象調査で10ポイント獲得。
でも地図を理事長室から勝手に持ち出したのでマイナス70ポイント。
書き置きは残したラヴィだったが、再び退学のピンチ。
調査からリネットはラトゥーラと仲良くなった。
シュガーポケッツにメアが参加することになった。
彼女もようやくステージに立つことを決意して練習している。
オルケストラには当然、鑑賞に訪れる。
チームメンバーには何とかなると告げたティア、でもノーアイデア。
エミリアが不器用にも励ましてくれる、相談くらいには乗るから。
シュガーポケッツのオルケストラ、チームによって開催場所が異なる。
それは魔力の充填が不均衡にならないように調整しているから。
3人のオルケストラを鑑賞してティアもやりたいと思うようになる。
オルケストラでもポイントが貰える。
レイは歌に魔力を込めることが出来た。
それに現時点で一番近いのは、Super Novaだと言われている。
ロゼが計算すると魔力充填72%で退学を免れることが可能。
72%は驚異の数字で昨夜のシュガーポケッツのオルケストラでも達成できていない。
それでも可能性があるならばやりたいティア。
リネットが少し不安で引っ込み気味。
ラトゥーラが相談に乗ってくれる。
彼女はオルケストラが好きで良く鑑賞していたら自分も歌うようになった。
それは自然な流れだった。
リネットもレイが好きだった、だったら挑戦してみるのも良い。
ティアはエミリアにオルケストラ挑戦を相談する。
それを偶然通りかかったSuper Novaのユエが聞きつける。
無理よとにべもなく否定する、いくらエリザ様の妹でも。
チームのミルフィーユとフィオナが教えてくれる。
ユエはリュート国の王女で魔獣に襲われた。
その時、レイが訪れて魔獣を退治してくれた。
レイは歌に魔力を込めることが出来るから。
それに感動した彼女はエリザに弟子入りした。
だから彼女はエリザを尊敬している、その反動なのかティアを認めない。
私達は似ている、ティアもお姉ちゃんみたいになりたいから。
歌に思いを載せたい。
やりたければどうぞと前言撤回してくれる。
リネットもラトゥーラに相談して挑戦する気になった。
ティアは喜んで理事長に許可を貰いに行く。
オルケストラは魔力充填の場所も考慮されるから。
ーーー次回 「」ーーー
ようやくオルケストラに向けて動き出すLiGHTs。
でもまだまだ道は険しい。
理事長の判断は来週。
駄目なら今回、描くはずだから条件付きでOKになるかな?
それとも場所が無いのでNOだと演出が下手になる。
今回のエピソードでティアたちのオルケストラはハードルが上がりましたね。
姉の資質を引き継いで魔力が籠もる片鱗は描かなくてはいけなくなった。
それ程に期待される歌とダンスを描けるのか?
さて…。
魔力充填の話が描かれましたが今までのチームはどうだったのでしょうね。
塔の色で充填量が分かる。
なのでティアたちは黄色に変えられば合格。
明らかにフラグですよね。
でも他のチームで塔の色を描けば良かったのにね。
大人の事情でもあるのでしょうか?
Lapis Re:LiGHTs BS11(8/08)#06
第6話 Ruin Explorers
その地図を手掛かりにティアたちも特別ミッションを手伝いに行く。
現地ではメアが不在で捜索が始まっていた。
ティアたちも手伝う。
あるふぁと捜索するエミリア、これは神隠し的な妖精さんの仕業などの
報告例を伝える。
サルサの鼻でも追いかけられない、突然匂いが消えたらしい。
これは鷹にでも連れ去られたか、何処の屋敷に連れ込まれたか?
そこでエミリアは先日発見した古びた西洋館を思い出す。
見事なまでの胡散臭さ、今日は扉が開いている。
早速、屋敷内を捜索するがエミリアはお化けが苦手。
口では強がっても怖くて震えている。
屋敷に入る二人。
シャンペの魔法で明かりを得て屋敷内を探し回る。
あるふぁがティアを発見、合流して捜索にあたる。
あるふぁは魔律人形なのでエミリアに触れてもエナジー・ドレインされない。
亜人も同じらしくエミリアに触れても大丈夫。
手掛かりも見つからず、あるふぁは入り口の人形を責める。




彼女が川で知り合ったメアとお友達になるために案内した。
メアは無事で、屋敷内でガーネットとお話していた。
シャンペとも無事に再会できた。
確かに足元は透けているが本人は壁抜けも魔法だと信じて疑わない。
エミリアが友人になってチームへの参加を認める。


お友達がもっと増えるから学院にも通いなさい。
メアも無事に帰還、捜索は終了する。
IV KLOREのオルケストラ、3人バージョンから最後はガーネットも参加して4人で。
ーーー次回 「」ーーー
エミリアがエナジー・ドレイン能力を持つのでメンバーは亜人でないといけない。
それで3人は亜人なのでした、言われると納得。
今回はホラー作品のパロディが豊富だが、分かりやすくはない。
そんな控えめなパロディがなんだか上品さを感じる。
内容はベタですからね。
シャイニング、チャイルド・プレイなどのシーンが有ったと思う。
他にも意識しなくても有名シーンを描いているのかも。
という事で調査依頼は無事に完了。
ティアたちにポイントは付与されるのだろうか?
ガーネットも参加してのオルケストラで〆た。
お嬢様だけどポンコツなエミリア、従者でありながら毒舌でお嬢様をからかうあるふぁでした。
メアもSugar Pocketsメンバーなので一緒にオルケストラに参加できるかな?
シャンペは彼女の成長を期待していましたからね。
作画は安定してますね。
Lapis Re:LiGHTs BS11(8/01)#05
第5話 Sunny day
理事長からの指令書を無視するルキフェル。
偶然にも紙飛行機として飛ばした指令書を拾って読むティアたち。
IV KLORE、この花は乙女、シュガーポケッツ、は森の調査に出発。
サディスティックキャンディも向かわないといけなかった。
ルキフェルはボードゲームを手に入れてご満悦。
ティアは指令書を手伝ってポイントを稼ぎたい。
ルキフェルを見つけたので指令書を手伝うために地図も求める。
森だけでは調査範囲が広すぎる。
地図が欲しいならボードゲーム、双六で勝負、勝てばくれてやる。
その双六は魔法がかかっており、マス目の指示には逆らえない。
森に向かった3チームは、宿泊地を決めて食事の準備。
3チームで協力して対処するが作業は班で混合でくじ引き。
シャンペは同じ班のメアが他人と交われるようにと考えた。
彼女は魔道具同好会で絵文字表示で喋る機器を開発販売していた。
二人が見つけたきのこをサルサは毒だと判断してくれる。
耐性がある様子、食材ならばと川に飛び込み手刀一閃。
魚を捕まえようとして川に落ちるメア。
魔道具が川に落ちて使用不能になる。
エミリアは森の奥に一人進んで異様な洋館を発見する。
怖くなって帰ってくる。
ティアたちは大苦戦、双六のマス目の司令が厳しい。
ルキフェルとアンジェリカが歌って踊ることになる。
Sadistic★Candyのライブになる。
そして遂にティアがマス目5以上で上がりだがマス目は2。
ルキフェルが先にゴールする。
結局、地図はもらえなかった。




でも理事長からもらえたのだった。
夜中に目覚めたメア、川で歌う女性を発見。
ーーー次回「」ーーー
全チームが登場するとまだ、誰が誰かは分からない。
ちょっと理解が難しい。
今回もライブ映像アリで、全チームが1度はライブを描かれそうですね。
でも動きは激しくない、アイドルなのでこれでも良いでしょう。
カメラワークも動かせば見栄えするのですが、それは無いみたい。
今回の騒動はIV KLOREメンバーを公式サイトで見れば分かる内容だと思う。
エミリアは何を感じて洋館から逃げたのでしょうね。
それを黙っているのは怖がりを知られたくないから?
Lapis Re:LiGHTs BS11(7/25)#04
第4話 Identify
母国、ヤマトに規制していた、此の花は乙女、は三姉妹。
ツバキ、ナデシコ、カエデ。
オルケストラで盛り上がらないと新たな音楽を探す。
ナデシコは、ろっくんろーるに魅了されて取り入れようと考えた。
しかしカエデは反対だった。
魔道具店でお買い物するロゼとティア。
そこに偶然Super Novaのユエが来店。
成績アップのヒントをもらおうとするが落ちこぼれは退学しろと冷たい対応。
あなたなんかエリザ様の恥になる。
彼女の真意が分からず酷い仕打ちに困るティア。
ロゼはカエデと出会う、ナデシコのことを相談したい様子。
ナデシコも到着、二人は帰る。
ツバキも帰ってきた、彼女は重度のシスコンで妹たちが可愛い。
カエデがナデシコを避けている様子。
そこでティアに部活動見学の理由で二人に案内を頼むように依頼する。
マジックアイテム研究会、バレー部はキャバレー部。
美術部、園芸部ではティアはお花に詳しい。
園芸部では輝石を砕いて土に混ぜている、占いにも利用できそう。
カエデはティアにお姉さんになってほしいと告げる。
ロゼは駄目と即答、どうして?
ナデシコが路線変更を求めているが不安。
ティアも姉に入学を反対されたが頑張って見返したい。
ナデシコが森に出掛けて不在、置き手紙を残していたが心配なツバキ。
昨日、カエデが輝石を占いに使いたいと言ったから?
IV KLOREのサルサとは仲良しのカエデ。
彼女は人狼なので鼻と耳が異様に発達している。
ナデシコの匂いを追いかけてもらう。
大きな輝石を探すには森の奥に進まないといけない。
でも魔獣が出現する、サルサとツバキが退治してくれる。
ナデシコが心配になってきたカエデ、サルサが音のする方を教えてくれる。
ナデシコを探して一人で走るカエデ。
輝石採集で崖の木にぶら下がってピンチ。
カエデが式神を使って助けに向かう。
なんとか腕を掴むが二人は重くて落下する。
大きな輝石を採取して崖から落下したナデシコ。
新しい路線が不安だったと素直に告白するとナデシコも不安。
でも挑戦するために頑張る。
此の花は乙女、のオルケストラで和風ロックを初披露する。
結果は上々、観客は気に入ってくれた。
ーーー次回 「」ーーー
実は各チームの紹介エピソードが続いていたのですね。
ただ残念なことにオルケストラは3DCGで大変なので全員分を準備したくない感じ。
今回の、此の花は乙女は良く動いて違和感のないダンスでした。
前回はIV KLOREの紹介だったのかもしれない。
この手のアイドルアニメは歌とダンスを披露するのは大変ですからね。
各チームのダンスは全て制作していなければいけない。
それだけでも大変な費用だと思う。
次はどのチームでしょうね。
本来なら学院で歌って踊って学んで成長するシーンを描くのが良いのでしょうが
作画カロリーが高すぎるので一般的なエピソードで端折っている気がする。
圧倒的な費用で時間を賭けて準備するしかない昨今のアイドルアニメ。
モーションキャプチャー出来ないと辛いでしょうね。
今回のナデシコを助けるカエデ、腕を取らずに式神を足の下に移動させるべきでしょう。
何でも腕を掴んで頑張る姿が正しいわけではない。
Lapis Re:LiGHTs BS11(7/18)#03
第3話 Plucky bump
フローラ女学院でバンプボールの対抗戦がある。
優勝すると60ポイントゲットできる。
他チームと合同で参加する。
アシュレイがリネットに手作りバッグをプレゼント、ラヴィが怒る。
バンプボールのプレイ中も二人の関係は改善しない。
相手のルキフェル、アンジェリカは強敵。
ロゼがラヴィに肉体強化魔法をかけてもらう。
しかし効果が切れると動けなくなる。
結局負けてしまう。
上着が破れたラヴィ、アシュレイが縫ってくれる。
そして思い出した、誕生日。
ラヴィはアシュレイの誕生日に縫いぐるみをプレゼント。
ラヴィの誕生日にはプレゼントすると約束したが忘れていた。
洋服を縫うからと約束して機嫌が治る。
その後は3連勝で次はIV Klore、シュガーポケッツの混合チームと対戦。
相手は4連勝チーム。
IV KLOREは亜人チームでエミリアは体に触れるとエナジードレインが働く強敵。
あるふぁは魔律人形、サルサは人狼で強敵。
それでもラヴィとアシュレイが二人がかりでサルサの投げたボールを止める。
ティアラが植物魔法を利用してリバウンドでエミリアにヒット。
遂には15-14でリード。
でもティアラはデュースを知らなかった。
結局、負けてしまって3位。
でも楽しかったので次は優勝したい。
IV KLOREのエミリアがお風呂にやって来た。
エミリアはティアラに初めてヒットされたので健闘を褒める。
今度は負けないからと手を取ってしまう。
エナジードレインで倒れてしまう。
---次回 「」---
ドッジボールみたいなバンプボールの大会でのエピソード。
何だか尺稼ぎみたいなエピソード。
退学阻止のためにポイントを稼ごうとするティアラたち。
今後も色んな方法でポイントを稼ぐ?
退学阻止が叶ったらアイドルのランクアップも可能?
そして描かれないアイドル要素。
ランクアップしたら、新曲がプレゼントされて歌って踊れるから問題ない?
女の子の学園での日常を描いていれば問題なしかな?