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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(12/18)#25終

最終回 第25話 約束の地
 
遂に烏野が勝利する。
宮ツインズの双子速攻マイナステンポ 背を日向と影山が止める。
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ちょっとはしゃぎ過ぎたな。
興奮した斉藤コーチは鷲匠監督に電話してしまう。
でも監督もTVで観戦していた。
俺もいつか日向にトスを上げる。
だがその前に、インターハイで潰す。
応援の力を身に沁みて知った澤村主将だった。
冴子さんの応援がなければ飲み込まれて浮足立っていた。
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敗者に称賛は要らんのや、侑は応援団に拍手されて不貞腐れていた。
顔に出ていると逆に説教される。
北主将にすいませんと謝る宮ツインズ。
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本当に悪いと思ったときにしろ。
最後の速攻は間違ってないと思う。
お前らはノリノリの時は周りを置いてきぼりにする。
でも相手もノリノリやったんやろ。
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俺たちはやるべきことをやって来た、でも悔しいな。
俺の仲間は凄いやろと言いたかった。
孫の代まで自慢できる後輩になってみせます。
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烏野は全員が疲れていた。
西谷に至っては眠っていた。
月島は他人の成長を見た。
春高2日目、日向がもう1段深くバレーをハマった日を見た。
梟谷も勝つ、烏野の勝利を知る。
俺も宮ズと戦いたかった。
ノリノリの烏野が下馬評では人気。
それが気に入らない山本あかね。
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TVニュースを鑑賞する烏野チーム。
先ずは稲荷崎の紹介シーン。
潔子さんが長く単独で映る、美人は得?
日向のレシーブシーンでも影山は見ていないと拒否。
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木兎は高校を卒業してもバレーを続ける。
もっと続けたいと色んなチームと戦いたい。
まだ先は長い、全部勝つ。
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澤村、東峰、菅原の3年生たちは後輩の成長を語る。
影山にサインおらっておこうかな。
あいつはサインなんて決めてないだろう、俺が決めてやる、ハートも付ける。
でも後輩には負けないとやる気十分。

フロでは日向は一人元気で興奮が収まらない。
今直ぐにでも試合したい、スタミナモンスターだった。
音駒は烏野との対戦だが格下の評価をされる。
牛若に宮ツインズを倒してきたので仕方ない。
音駒が彼らに勝てるかは不明、というかかなり厳しい。
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あかねは灰羽アリサと待ち合わせ。
そこに冴子が登場、顔を合わせる二人。
日向は研磨に勝つ。
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翌日の体育館前で居並ぶ両校。
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鵜飼コーチは父親と晩酌。
出来ないことを教えるのがコーチだと思っていた。
ある日、生徒に聞いてみて考えが変わった。
お前はバレーは下手だが良いコーチだよ。
ゴミ捨て場の決戦を本当に勝ちたいと思っているのは生徒たちだ。
だから良いもの見せてやるよ。

ーーー最終回ーーー
 
稲荷崎に勝利して2回戦突破の烏野、次は音駒と対戦。
因縁のゴミ捨て場の決戦。
今度は逆に烏野が攻撃を拾われる対戦。
これも映像化を見られるのだろうか?

山本あかねは、ここまでで初めての出番だけに調べない分からない。
音駒の選手の妹なのは分かるが山本猛虎って誰?ですよね。
冴子と面識があるとも思えないが。

案外と解説としてイイセリフだったのが白鳥沢の斉藤コーチ。
リモート観戦だったが適切な解説でした。
これで鷲匠監督も日向の評価が変わるかな。
興奮すると誰かに話したくなるのはあるあるですよね。
最後は1期のシーンとOP曲。
続編作品は積み重ねが大きな力になる。

プロダクションI.G.はスポーツ作品を良くアニメ化しているが今作品は
作画乱れが気になってしまったのが残念。
そう言えば動かないダンスアニメもあったので、営業的に苦しいのだろうか?
Netflix用にもオリジナル作品を制作して潤沢かなと思っていたのだが。

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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(12/11)#24

第24話 バケモンたちの宴
 
日向の足でレシーブが得点になる。
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影山は疲れている、日向にトスアップ出来なかったことを内心では悔しがる。
影山の敵は相手だけではない。
俺にもっと上げてくれ。
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侑も今日は集中が切れない、楽しくて仕方ない、精度が上がってきてる。
侑のサーブはジャンピング・フローターが澤村主将を襲う、レシーブミスで得点。
マッチポイントを奪われて崖っぷちまで追い詰められた。
でも烏野は今まで楽に勝てたことなどない、これが普通だと思い直して声をかける。
緊張が解れる烏野。
今度は一転してのスパイクサーブ、レシーブが長過ぎる。
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しかし日向はトスアップを信じてジャンプする。
今度は影山も応えてトスが上がり、ど真ん中からの速攻が決まる。
侑は影山に同情する。
27-27の同点に追いつく、影山は今度は自慢そう。
俺のトスのお陰でスパイクが決まったからな。
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月島の真正面ブロックを回避して角名のアタックは日向が好レシーブ。
月島はブロックは止めるだけじゃないことを知っている。
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カウンターのシンクロ攻撃。
レシーブされて月島のブロックが疲労で遅れてワンタッチ。
必死のレシーブに影山も追いかけてオープンの東峰にトス。
キレイで長い放物線のトス、東峰がブロックを弾き飛ばす。
打つタイミングをギリギリまで遅らせてブロックの落ち際に当てて弾き飛ばした。
練習で繰り返してきたアタックがこのタイミングで完成した。
27-28で治のドンピシャリ速攻を囮に角名のアタック。
ブロックが対応できず。
アランで29-28とマッチポイント。
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影山が2アタックでまたも同点。
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30-31、月島のネットギリギリのサーブがここで繰り出される。
相手の攻撃を崩して、ここで決めてやる。
次を決めたやつがヒーローだ。
速い攻撃を求めて繰り出すが、それは自分の首を絞める。
無酸素状況で苦しくなる。
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烏養コーチはゆっくりとベンチから声をかけるが聞こえない。
ここで、日向がゆっくりと攻撃を組み立てる意味でも高くキレイなパスをする。
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ようやく烏野メンバーが息を取り戻す。
味方に呼吸をさせるパスだった。
菅原はことの重要性と日向の意思が分かって泣きそうになる。
必死で耐える菅原。
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全員が助走を確保したシンクロ攻撃。
相手もレシーブ体勢は整っている。
ブロックで攻撃のコースを限定、リベロがレシーブ。
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侑は治との双子速攻、マイナステンポを選択する。
それを影山と日向がブロックする、後方に飛んだボールはインで拾えず。
誰よりも速さに拘った二人だから、速さは無敵じゃないと反応できた。
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遂に烏野が勝利する。

ーーー次回 「約束の地」ーーー
 
第3セット目は1点ずつにドラマが生まれるシーソーゲーム。
最後に決めたのはブロック、それも双子速攻を止めての勝利。
何ともはや渋いと言うか、スパイクじゃないところが凄い。
それも得意じゃない日向と影山。
色々と意外性の日向でしたね。
レシーブ、パス、声出しと変人速攻以外で目立ってました。
各自がギリギリのスタミナで勝負でした。
でも月島、影山はガス欠でしたね。
出ずっぱりではないが、日向の囮が最後まで有効で無尽蔵のスタミナでしたね。

今までは考えもなしにスパイクだけの日向が、真面目に取り組んだボール拾い。
そこで得たバレーの奥深さ。
レシーブにも理論がある。
ブロックでコースを限定させればレシーブの位置も決まる。
本当に苦しいときに日向がパスをするだけでチームを救う。
菅原先輩の涙を我慢するシーンが象徴的でした。
これで時期シリーズはゴミ捨て場の対戦ですね。

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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(12/04)#23

第23話 静かなる王の誕生
 
18-17で稲荷崎がリードでピンチレシーバーとして北主将を投入。
これは弱気の作戦では? 監督は一番の責めだと返す。
今セットでキレキレの宮兄弟の背中を守ってやる必要がある。
それは相手の澤村主将も同じ。
角名のアタックを止められない月島、バテてきたのでは?
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シンクロ攻撃で月島が飛べずにボールを打てなかった。
自分でも高さが足りなかったと謝る。
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いや違う、それも分からなかった俺のミスだと影山。
セッターはスパイカーの調子や状況も把握しないといけない。
日向は囮でも本気のジャンプを続ける、スタミナの化け物に驚く月島だった。
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サーブは東峰、人一倍プレッシャーに弱い。
100%のサーブを放つとノータッチエースが決まり盛り上がる。
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東峰は最初から70,80%と徐々に力を上げてきた。
それは苦しい場面で最高の結果を出すため。
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侑がレシーブ、治のセットアップで侑がバックアタックのマイナスの速攻を画策するがミス。
北がフォローして返す。
シンクロ攻撃を仕掛ける、澤村は人数合わせではない。
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ここで初めての澤村のバックアタックのシンクロ攻撃が決まる。
彼もまたアタッカーの一人だった、20-20となる。
そして20-21で初めて烏野がリードする。
ここでアランのサーブ、強烈なスパイクサーブが決まる。
そしてまさかの侑の2攻撃。
24-21でマッチポイント、烏野に負けたチームは絶対に勝てと応援。
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田中は実は絶好調だった。
ここで調子に乗ってはいけないと影山に本数を減らしてくれと恥を忍んで頼んでいた。
いいえ、攻撃に必要です。
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影山も田中が好調であることは理解していた。
ここまで超インナースパイクを決めてきた。
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それでブロッカーはインを意識して締めてきた。
ここでストレートがオンラインに決まる。
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打つまではインナースパイクの体勢だった。
影山も分かって選択肢が広げられるトスを上げた。
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24-23と追い上げる烏野。
影山のスパイクサーブで同点。
続いて軽打のサーブで相手の意表を突く。
日向の速攻で24-25と再び逆転で逆にマッチポイント。
しかし稲荷崎も諦めない25-25。
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稲荷崎の後輩たちは侑や治の天才の後釜は大変すぎると話す。
それを聞いて北主将は理由なく天才やと思うのは間違い。
誰もが1から10までの練習をするのに彼らは1から20までの練習をする。
時にはAからZの練習を面白いからとやる。
見えないところで彼らはやることをやって来た。
始めから優秀なやつなど居ない。
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ネット際の押し込みの影山。
日向はトスを信じてジャンプするが影山が負けて押し込まれた。
それを足で返してエースにする日向。
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もっとくれ、影山と笑顔の日向。
トスに出来なくて肉体疲労が押し寄せるのが悔しい影山。

ーーー次回 「バケモンたちの宴」ーーー
 
白鳥沢のコーチは知らないタイムアウトの日向の笑顔。
その前の彼のレシーブが流れを変えると思っていた。
しかし逆に追い詰められたが、日向の発言で皆が笑顔。
そこで余裕が生まれて再びのゲームで追い詰められずに戦えた。
月島がスタミナロスでミスしてますが、挽回のブロックは決められるか?
実は田中が止められて絶不調かと思ったら絶好調だった。
普段ならイケイケで責めるところを少し押さえ気味にしたい。
ところが影山も見抜いていた。
そしてクロスの超インナーを決めて見せてきたから空いたストレート。
それを影山が脅迫と信頼のトスを上げると田中も応じてクロスの体勢からのストレート。
見事に決まって流れを呼び込む。

澤村主将も人数合わせなんかじゃない。
バックアタックのシンクロ攻撃を決める。
メンタルの弱い東峰がノータッチエースを決めた。
ここまでペース配分を考えてきての100%サーブ。
それでも稲荷崎は粘って一方的な独走は出来ない。
影山のサーブが神がかってきた、その後の軽打は小憎らしい。
侑も2アタックを決める。
そんな全員の良さが描かれる、何度も落ちそうでも西谷がレシーブ。
でも最後は日向の足でのレシーブ、ボールが友達だから?
日向の笑顔がチームを引っ張る原動力でした。
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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(11/27)#22

第22話 ハーケン
 
烏野が11-9でリード。
ここで稲荷崎はピンチサーバー。
初回は怖くなって無難なサーブを打ってしまった。
世界1番でも前進を止めた時点で1番じゃなくなる。
En2NHL8VgAE6AYe.jpg
今度は渾身の攻めるサーブでエースを奪う。
続けて2点をダッシュして逆転に成功する。
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そして双子の治がセットアップして侑がマイナスタイミングの速攻を決める。
稲荷崎の双子は厄介だった。
乱れたトスを治にマイナスタイミングのトスを送る侑。
ブロッカーの月島はキレキレで治のブロックに切り替えて飛ぶ。
治はライトアタックに飛んで反対のレフトに切り返す。
そこに飛び込んでくるのはアラン。
月島も囮に飛んでしまいストレートを防ぐブロッカーは1枚。
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エースのアランのスパイクをレシーブしたのは日向だった。
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完璧にコースを読んで勢いを殺す影山に完璧なレシーブを返す。
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影山をして日向に言うことがあるなんて思わなかった言葉。
ナイスレシーブ。
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全日本ユース監督は奇跡のレシーブがあるという。
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ここはシンクロで攻める勝負所。
稲荷崎も必死にレシーブ、日向がブロックアウトを広報ギリギリでレシーブする。
影山にトスを求めるバックアタックを引いたところで、リベロが足でレシーブ
 返すだけのレシーブがネットイン。
シンクロ攻撃に向かうので誰も拾えない。
勢いのあるところでの失点に心が折れそうになる。
En2Q79HVcAA9bnc.jpgEn2RNLNVgAA0PYC.jpg
タイムアウトで勝ちたい一心で苦しい烏野。
日向がレシーブ見た?と影山に自慢する。
見てない。
ナイスレシーブを聞いた。
それなら今度は目の前で見せてやる。
日向の笑顔が全員に感染する。
En2RDwDUUAAqXUJ.jpgEn2RvMOVcAEidnp.jpg
治は日向をみて飯を食うようにバレーをすると評する。
烏野はもう一度闘志を燃やせるのだった。

ーーー次回 「静かなる王の誕生」ーーー
 
日向のレシーブの覚醒。
そしてバックアタックで得点かと思ったら再度のネットインで得点を奪われる。
これでは完全に心が折れた状況。
しかし日向の笑顔がチームに笑顔を感染させる。
再びリラックスしてのプレイ再開。
日向のファインプレイがチームを救ってますね。
稲荷崎もギリギリで得点して少し安心しているはず。
この微妙な精神的な温度差が勝敗を決めそうです。

ギリギリの状態で負けを確信した烏野。
逆に安心した稲荷崎。
でも主役の日向はどんな状況でも前向き、心は折れない。
プレイできることが幸せ。
白鳥沢のコーチと全日本ユース監督が良い解説してますね。

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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(11/20)#21

第21話 ヒーロー
 
角名のアタックは防ぐのが難しい。
でもブロッカー一人で止めるわけではない、6人で防ぐ。
EnSKLvjVkAUMVgQ.jpgEnSKkl3VEAAoBml.jpg
常に月島はセンターを防ぐ、その繰り返しで凡庸なブロッカーだと考えていた。
しかし、それは打たされてきたのだった。
EnSKnKDVEAA3uZ5.jpgEnSKaLyVEAARFQ-.jpg
澤村がコースを読んでレシーブする。
逆に思ったところに打ってくれてありがとう。
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月島のピンチサーバーで木下がジャンピングフローター。
変化はするが治に完璧にレシーブされて得点される。
ここまで力になれていないと落ち込む。
菅原がヒーローになれるのは、これが最後じゃないと励ます。
5-7でリードの烏野、影山のスパイクサーブがネットインで得点する。
堪らず稲荷崎高監督がタイムアウト。
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宮侑のサーブに足が動かなかった。
怖かったのは懐かしい。
幼い頃は怖がりだった。
EnSKgmnVQAAt8pX.jpgEnSL_ENUUAEWgQB.jpg
ピーマンからイヌ、自転車と何でも怖がった。
ある時、祖父が言った分からずに怖がるなんて勿体無い。
怖いなら助けてもらえば良い。
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西谷はジャンフロをオーバーでレシーブする練習をする。
アンダーでもレシーブできると思っていた。
でもその先があるなら挑戦したい。
宮侑のサーブに足が動かない。
木下が前だと指示してくれると最高のレシーブが出来た。
すかさずシンクロ攻撃を仕掛ける。
木下の指示が力になった、木下も力になれて嬉しい。
EnSOTWVVQAI6FM6.jpgEnSNc8MUwAERbhj.jpg
宮侑、治の双子は互いに競い合っていた。
バレー教室でアランと出会った。
元全日本の選手が打たせてあげるから心配要らないと絶妙のタイミングで場所にボールを投げる。
それが格好いいと思うようになった。
侑が監督からセッターを任される。
一番上手いやつがセッターになる。
EnSOxjqUwAAfwv_.jpgEnSO8G0VgAAR2l9.jpg
治が失敗して落ち込んでも侑の下手くその声で喧嘩して立ち直る。
侑と治は互いに負けず嫌いでライバル。
二人の意地の張り合いが成長を促してきた。
ただ侑の方が少しだけバレーを愛しているからユースに呼ばれた。
山口の会心のサーブで相手を崩してシンクロ攻撃。
レシーブが乱れる、侑は低空姿勢でボール下に入ってオーバーハンドパスで速攻にトスする。
そこまでしなくても良いのに。
アタッカーに最高のパスを送るのがセッターだから。
このパスには関係者は最高の賛辞を送る。

ーーー次回 「ハーケン」ーーー
 
これは稲荷崎との死闘で終わりそうですね。
次の試合は次のシリーズになりそうです。
敵味方関係なく全員のエピソードを全て描く感じですね。
今回は木下の言葉で助けられた西谷がベストエピソードですね。
ようやくチームの力になれた木下でした。
サービスエースは次の機会に期待しましょう。
巡り合わせもあるので、アランが前衛で狙いにくいのが残念でしたね。

宮侑の次のサーブは西之谷を狙うのか?
ジャンフロか?スパイクサーブか?も気になる。
今回は宮侑のサーブ前のブラバン演奏を止めるシーンがなくてスッキリ。
使い回しが過ぎるので見飽きた。
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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(11/13)#20

第20話 頭
 
稲荷崎高は尾白に変えて主将の北をコートに入れる。
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彼は3年生になって初めて試合に出られるようになった。
中学時代は試合用ユニフォームをもらえなかった。
ただし選手の行動や正確には細かくチェックしている。
彼がコートに立つことでチームの雰囲気が変わる。
直前のブロックアウトを銀島に指摘して叱る。
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北のレシーブ力は凄い、東峰のワンタッチ、ブロックアウトを拾う。
山口のジャンフロもナイスレシーブ。
烏野のシンクロ攻撃もレシーブする。
潔子さんも嫌な流れと思わず呟く状況。
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24点のマッチポイントであっさりとスパイクで決める。
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北の選手としての能力は決して高くない。
しかし彼がチームに与える影響は大きい。
チームに緊張を与え、戦術も指示する。
プレイ以外の無形な影響を与えられる選手だった。
彼がユニフォームをもらえたときは自然と涙が溢れていた。
練習で出来ることなら自然に試合でも出来る。
試合で緊張してアガることはなかった。
しかし練習でできないことは試合でも出来ない。
論理的思考の持ち主でもあった。
EmuKwH0VcAIip2V.jpg
烏野は3セット目にローテーションを変更した。
宮侑はサーブで西谷を狙ってくる。
それならばバックセンターでスタートする必要はない。
逆に宮治の速攻が意外だったので止めたい。
月島のブロックに期待だった。
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休憩時間に東峰が西谷を励ますが下手だと自覚している。
だから攻撃は俺に任せろ。
いつになく自信を持っている東峰だった。
影山のサービスエースでスパイクサーブを打ちたい宮侑にジャンフロを進める北。
その方が後悔が残らない。
西之谷は意識している分出足が遅れレシーブが乱れる。
東峰はブロックを利用したワンタッチアウトを狙ったスパイクが成功する。
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角名のスパイクは月島一人では止まらない。
逆に尾白のスパイクを影山が一人でシャットアウトする。
角名は月島よりも影山のブロックのほうが脅威だと蔑んでしまう。

ーーー次回 「ヒーロー」ーーー
 
第2セットを北のコーチング?とでも言う存在感とレシーブ力で奪い取る稲荷崎。
鍵は月島のブロックに思える。
そうそう角名のスパイクを自由に打たせるのも不思議。
早く右手を動かして体を曲げて打つ変速スパイクを止めて欲しいものです。
体を曲げて本当に打てるのだろうかとは思う。

珍しくと言うか久しぶりに潔子さんにセリフ。
仁花ちゃんにも悲鳴で出演、試合になると出番が無くなるからねぇ。

西谷はミスが続いて逆に意識してしまってますね。
それ程にメンタルは重要で一本ナイスレシーブが出来れば変わるのかも。
このままでは苦手意識が芽生えそう。
ここでヒーロー誕生、誰でしょうね。
日向かもしれないが、ここはツッキーに期待。
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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(11/06)#19

第19話 最強の挑戦者
 
宮侑のサーブが西谷を狙う。
今までは裂けられてきたリベロ。
しかし2本連続でミスしてしまう。
EmKKvgFUcAIs6nJ.jpgEmKEuyJVcAAxaLG.jpg
彼が取れないサーブは他の誰も取れないと自信を無くす?
強い相手に勝ちたいと宮侑の考えはシンプルだった。
2本の連続ミスで珍しい状況は初めて見た。
練習中のペナルティ、指腕立てを行って気合を入れる。
3本目はレシーブ、完全ではないが攻撃が続く。
EmKF31JVcAA6Bsh.jpgEmKE5ILVMAIW8dz.jpg
セッターじゃない宮治がトスアップでCクイックを使う。
角名倫太郎はストレート狙いのジャンプから体を曲げてクロスに打つ。
月島が対応していたが横を抜かれる。
相手のブロックが上手いほど引っかかる。
影山も並んで2枚ブロックでも横を抜く。
空中でコースを変えて打つ威力は変わらないテクニックを持っていた。
EmKG4RsVoAAJEp2.jpgEmKGGcSUcAEeBww.jpg
第2セットはここまで18-9で圧倒的に稲荷崎がリード。
月島のピンチサーブで菅原が交代。
第2セットを捨てて第3セットで勝とうなんて考えるな。
この第2セットを取って勝つぞ。
稲荷崎の主砲アランには疲れさせ焦らせる。
菅原はサーブで彼を狙う。
そしてスパイクを満足には打たせない。
それでも3本連続でスパイクを打って決める。
EmKGh56VkAA3LJK.jpgEmKGv2FVkAAXr8L.jpg
タイムを取りたい武田先生を止める烏養コーチ。
まだまだ打たせて疲れさせる。
ミスをするが崩れずに立ち直る。
EmKHfNOU8AII9kz.jpgEmKH47nUYAI-sG5.jpg
影山のスパイクサーブが炸裂する、ノータッチエース。
オダヤカゲヤンだ、日向曰く調子が乗っているときらしい。
稲荷崎が堪らずタイムアウトを取って流れを切る。
影山は良い感じのイメージを持続する。
次も反対側のコーナーを狙って決める。
20-13と追い上げてきた。
アランもミス、田中のクロスで得点。
稲荷崎にミスが増えて浮足立ってきた。
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ここで1番が4番と交代となり、引き締まる稲荷崎。

ーーー次回 「頭」ーーー
 
作画が酷かったですね。
顔が特に酷い。
動きメインで制作したのかな?
今回で第2セットが終わらないのなら、烏野がストレートで勝つのでしょうね。

かつて富士フィルムの川合選手は相手のスパイク合わせてブロックの手を動かしていた。
相手に合わせてストレートコースに飛んで片手でクロスを止めていた。
今はそんなブロックの手を動かすのは邪道なのでしょうか?
それとも川合選手が凄かったの?
なにせ片手でブロックしたのが凄くて今でも覚えている。

角名倫太郎の体を倒すスパイクって可能だろうか?
普通は上半身を捻ってストレートからクロスに打つんじゃないの?
それにトス次第では打てない時がありそう。

両校のベンチワークも面白い。
絶妙のタイミングでタイムアウトを取りますね。
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ハイキュー!! TO THE TOP TBS(10/02)#14

第14話 リズム
 
昨年のインハイ2位の稲荷崎との対戦。
注目は宮兄弟のセッター、影山と共に強化選手に選ばれた。
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各自の能力は高くサーブも西谷でも拾えない。
それにブラスバンドも加わった応援が凄い。
色んなパターンで集中力を奪いに来る。
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特にサーブ時のリズムを崩す様な手拍子と太鼓が耳障りだった。
影山はリズムを崩されサーブトスをミスる。
それに対抗するのが田中姉、冴子の烏野和太鼓チームだった。
道に迷って遅れたがようやく相手のリズムを壊すことに成功する。
EjV0uboU4AIozOF.pngEjV3AouUwAEeTwc.jpg
日向は星海の様なジャンプが出来て感動するが、スパイクを忘れてしまった。
稲荷崎のリードブロックはしっかりと対応できていた。
影山は日向の最高到達点の変化に対応を迫られる。
そして異常な速度と距離の移動攻撃を披露する日向。
初見殺しとも言える攻撃が決まる。
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本来ならサーブで相手を崩したい烏野だが、逆になってしまう。
それほどに稲荷崎は実力校で個々の能力も高かった。
相手の優勢に思わずタイムを取る烏野。
相手のペースに引き込まれそうなところを一息入れさせる。
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日向は相手の攻撃と味方のブロックを見て予測する。
位置取りはピッタリだったが、空振りでレシーブが足になってしまう、これは恥ずかしい。
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セッター宮侑のサーブは二刀流、スパイクサーブとジャンピングフロータ。
烏養監督は歩数で違いが分かると研究して見抜いていた。
ジャンピングフローターだと分かっていても西谷がミスる。
それほどに高速なフローターだった。
そしてチャンスと勝負をかける宮兄弟。
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治との超速攻、それは日向-影山の変人速攻と同じだった。

ーーー次回 「見つける」ーーー
 
分割2期の後半。
稲荷崎との対戦は死闘を繰り返しそうです。
圧倒的に相手が強い、ここで影山と日向がどう巻き返すか?
そしてベンチも含めての総力戦で対抗できるのか?
スポーツアニメは動画が多くて大変そうです。
下手なバトルアニメよりも動きが多い。
ゲーム中は始終誰かが動いてますからね。

冴子の和太鼓が到着して相手のブラスバンドに対抗。
音の応援は厄介ですよね、集中力を奪われる。
彼女は過去に応援で悔しい思いをしたようです。
最も目立ってた冴子さんでした。

テーマ : ハイキュー!!
ジャンル : アニメ・コミック

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ハイキュー!! セカンドシーズン BS11(12/20)#12

第12話 試合開始!!

朝からカツ丼の食べ過ぎで吐いた日向。
山口も東峰も緊張して様子がおかしい。
青葉城西とのフルセットの試合で注目を集め始める烏野。

1回戦はシードで2回戦から出場する烏野、初戦の相手は扇南。
日向はトイレで扇南の十和田と会って全国に行くと素直に言えるのだった。
十和田は白鳥沢と対戦して心が折れていた。
白鳥沢を倒さないかぎり全国など行けないのだった。
ベンチ入り出来るマネージャーは一人なので谷地仁花は観客席からの応援。
烏飼元監督も観戦に来る。

試合が始まり良い調子で得点を重ねる烏野。
夏合宿で攻撃だけでなく色んなタイプの相手の良いところを学習できていた。
第1セットを勝利する。
意気消沈する扇南の元主将が激励する。
本気も一生懸命も格好悪くないからな。
試合に負けて一人で泣いていた主将だった。
でも十和田たちの前では気丈に強がっていた。

烏野に勝って白鳥沢を倒すと気合の入る十和田。
日向の攻撃を見て本気で全国行きを信じていることを実感する。
今の烏野が強いのは3年生達が支えているから。
彼らは烏野が弱体化していった頃に入部していた。
今試合も敗戦濃厚、それでも今回は諦めなかった。
必死でルーズボールをつないで戦う扇南。
それでも勝てなかった。

負けて悔しいのは当たり前、練習していなかった奴でも悔しい。
でも3日で忘れる奴は弱いままだ。
来年も応援に来るからな。
ありがとうございましたと頭を下げる扇南メンバー。

次の試合相手は2mを超える1年生が居る角川。
日向とは40cmの身長差に驚かされる。
身長はそれだけで武器となる。

---次回 「シンプルで純粋な力」---



春高バレー予選が始まった。
最初の相手は扇南、烏野は合宿で攻撃以外もレベルアップしていた。
だからスムーズに初戦を突破。
それでは勿体無いと、対戦相手の扇南にドラマを盛り込んだシナリオです。
十和田は白鳥沢に負けて諦める気持ちが強かった。
どうせ勝てないからと考えていた。
それでも負けたくない、負けると悔しい。
彼らを支えたのは卒業した元主将でした。

烏野が強くなったのは1年生の力ばかりではなく、3年生達が
 頑張ってきたから。
今までは自信がなかったが、成長して自信も芽生えつつあった。
だからチーム一丸となった強さだった。
次が強敵のようですが、これを勝てば決勝リーグに進出ですね。

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ハイキュー!! セカンドシーズン BS11(12/13)#11

第11話 上

梟谷はエースの木兎が符丁で1点リードの烏野、今がチャンスだ。
しかし木兎一人だけのワンマンチームではなかった。
ウイックにセッターの2アタックと多彩な攻めを持っていた。
たちまち逆転されてマッチポイント、東峰がジャンピングスパイクサーブを
 躊躇して安全なサーブを撃ってしまう。
最後はウズウズしている木兎にトスをあげて、スパイクが決まる。
23-25で敗戦、最後もペナルティとなってしまう。

梟谷は木兎が末っ子気質だと周囲が理解して上手く扱っていた。
実にまとまった良いチームだったのだ。
東峰は最後に安全策を求めたことをメンバーに懺悔する。
各自が習得中の新しい技は全国レベルでも通用することが分かった。
それらの精度が増せば新しい烏野のバレーが出来上がる。

終わっても練習を始める西谷と東峰、田中に菅原もアタッカーで参加したい。
合宿も終わりBBQの打ち上げが始まる。
西谷は潔子を他の男子から守るために3人で背後からオーラを送る監視役。
谷地仁花は巨人に囲まれて恐怖に慄いていた。
梟谷女子マネージャーもレベルが高いが潔子も参加すると一段とレベルアップ。

木兎は全国でも5本の指に入るアタッカー。
牛若は3本の指に入る、残りの2人は九州と関東。
半年後にはどのチームも選手が成長してメンバーが入れ替わっているかもしれない。
そんな成長を見守るのが楽しみな猫田監督だった。
自分より上の選手がいるとワクワクする日向。
夏休み合宿遠征が終了する。

春高バレーの県予選が始まる、烏野は前回にベスト16に入っているので一回戦は免除。
2回勝てば2次予選に進出できる。
3年生にとっては最後の大会になる。

月島の兄が帰って来ていた、今でもバレーを続けている。
高校では何も出来なかった、でも気持ちよさを知ってしまった。
だから気の済むまで続けている、木兎と同じ気持だった。
ようやく、兄へのわだかまりが少し溶けたのだった。

元烏野高校バレー部監督で、鵜飼コーチの祖父の自宅コートで
 練習する日向と影山。
中々新しい速攻は決まらないが、最後に見事に決まる。
それを見て感心する烏飼祖父だった。

春高バレーが1次予選当日。

---次回 「試合開始!」---


無事に夏休み合宿を終えた烏野バレー部でした。
新しい課題や技が見つかったより高みを目指させそうです。
武田顧問の言葉が毎回、的を得ていて上手すぎる気がする。
潔子さんは東峰には厳しい、エースはメンタル弱いし、と女子トークでバッサリ。
そして始まる県予選、なんだか面倒な方式ですね。
トーナメントでもないようです。
事前のスパイ合戦を禁止する意味でもあるのだろうか。

この作品では左利きが居ないなと思ったら、強敵の牛若が左利きでしたね。
流石に彼には強い属性が与えられた存在だと作者の意図も感じますね。

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