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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(1/07)#13終

最終話 第13話 明るい方へ
13= (4)
クリスマスにV-ドルのマキナXは全国ドーム同時開催ライブ。
I-1クラブもライブだが、スペシャルゲストにマキナXが登場予定。
全国各地でWake Up, Idoles!と称して各アイドルもライブを開催。
I-1クラブがライブ開始、3DCGライブでJewerly Wonderlandを披露。
13- (7)
ネクストストームも4人でライブ開催、真夢からメール。
男鹿なまはげーずには実波からメール。
13= (3)
Run Girls, Run!の前座から始まるWUGライブ。
3人は初ステージで緊張の極地に達していた。
WUGはメンバーお揃いのシュシュを3人に装備して落ち着かせる。
それでもステージで失敗、やり直して再開、3DCGのライブ、カケルXカケルが始まる。
13= (1)
7 Girls Warで始まり、タチアガレ、HIGAWARI PRINCESS、少女交響曲、
 7 Senses、Beyond the Bottom とメドレーが続く。
13- (2)
WUGのライブ会場は志保が早坂に手配を依頼した。
最後に新曲のポラリスが披露されるが大雪で通信設備にトラブル発生。
WUGのマイクが使用不可になる。
一人でも多くのファンに笑顔を届けたいと、ステージを飛び降りるWUG。
13- (5)
マキナXでも大雪の影響で通信設備にトラブルが発生していた。
Glossy Worldを披露中の出来事。
I-1クラブのセンターに萌歌が選ばれ、背景にはマキナXが登場するはずだった。
しかしWake Up, Idoles!のライブシーンが流され、マキナXもその中に組み込まれる。
早坂の仕掛けで白木と連絡していた。
V-ドルと人間のアイドルの違いは何だと思いますか?
生身のアイドルは我々の予想を超える成長を見せるところ。
13- (11)
白木は全てのアイドルのセンターに立つのはI-1クラブだ。
アイドルの祭典開催を宣言する。
誰かを幸せにすること、それには自分が幸せになることだと気づいたWUGだった。
13- (9)
萌歌はセンター辞退、アイドルの祭典ではI-1クラブの推薦枠も撤廃、RGRもライバルになるのだった。
マキナXもアイドルの祭典に参加することが決定する。
 
---最終回---
 
ようやく最終回でした。
今回は異例のライブシーンを再現しました
WUGは7曲、I-1クラブ、RGRもCGでライブを頑張りました。
内容的には悲しいCGもありましたが、9曲とマキナXも少し披露しました。
これだけのライブを放送できたなら、ある種の満足感がありますね。
ラブライブ!のライブは内容的には素晴らしい出来でしたが2曲まで。
ある意味で質より量でしたが、これは良い見せ方だと思います。

ただCGの制作とセル画の作画は別会社が一般的だと思われるので
 ここまでの省エネ作画は予算の問題でしょう。
CGに費用を掛けてしまったので普段の作画に人員を投入できなかったのでしょう。

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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(12/25)#12

第12話 私たちにできること

WUG全国ツァー初日の大阪チケットはSold Outならず。
仙台ドームは違約金を払うので解約となり使用不可能。
急遽、会場を探さないといけなくなった。
マキナXは仙台ドームを皮切りに、大阪ドーム、日本武道館、名古屋ドーム、博多ドームで
 ライブを開催する。
12- (9)
I-1クラブは博多シアター閉鎖、ネクスト・ストームの解散を白木が決める。
岩崎志保は博多に帰ることを直訴する。
ハインランド社のマキナXに達磨も出資していると白木が尋ねる。
大阪のライブが終了、次は東京でライブのWUG。
12- (5)12- (10)
吉川愛から志保がI-1クラブ脱退を聞かされて相談に乗る。
志保の意思は固く、真夢が白木と会って話をしたい。
丹下社長に頼み込んでアポを取ってもらう。
真夢の信じるアイドルと白木の考えるアイドルは平行線で結論は変わらない。
去るものは追わない、脱落者だ。
2人の会見をパパラッチに記事にされる。
真夢のI-1クラブ復帰と話題になる。
DR6QqGGUEAANps_.jpg 
志保はI-1 クラブを脱退、博多でネクストストームとしてフリーで活動する。
センター候補の欠員に萌歌が繰り上がる。
新曲のポラリスが早坂の楽曲だと聞いて、早坂に電話する志保。
ファイナルツァーの会場を仙台空港跡地に決める。
野原で整地から始めないといけない、RGRも手伝ってくれる。
12= (3)
悩んでいても仕方ない、私たちに出来ることをしよう。
24日にライブを行うアイドルは多い。
そこで皆に声を掛けて全国アイドルライブを実行したい。
なまはげ-ず、赤味噌、ネクストストームにも声を掛けてみる。
ファイナルツァーに見習いの3人を出演させたい。
社長にゴリ押しするWUG。
まだ早いと思っていたけれど、トゥインクルに頼んで準備していた
 新曲を前座として歌わせることに決定する。
ファイナルまでは1ヶ月、3人の準備はなんとかなる。
3人の名前を決めないといけない。
12- (11)
いつも動き回っているからと、Run Girls, Runに決定する。
 
---最終回 「明るい方へ」---
 
今回も驚くほどに動いていない。
流石に建物を表示して台詞が交わされるシーンはなくなり。
誰かが写っているけれど、当人たちが喋らないので、
 誰の台詞なのかが分かり難い。
なかなかな高等技術を視聴者に要求するアニメになってます。

I-1クラブ、RGRの区別がつかないので、制服的な衣装での
 区別化を決めて欲しい。
ジャージならRGRという様に。
段々とキャラが似通ってきて、誰が誰なのか分からなくなりつつある。
最終回は1/7(日)放送なので、I-1クラブの3DCGダンス映像も見られるはず。
それ以上にWUGは新曲のポラリスを見せてくれることでしょう。
RGRの曲も見たいが流石に3DCGは無理でしょうね?
3組になまはげーずのライブも描くとなると、もっと後でも良い感じ。
待てばクオリティアップするなら、待ちたいと思う。
それ程に残念な映像ばかり、同時期にラブライブ!があるだけに
 資金差はどのくらいなのでしょうね。
5倍から10倍はあるのだろうか?

真夢が白木と会見するエピソードって必要だったのだろうか。
パパラッチが捏造記事を書いて不安を煽らせたかったのだろうが、
 それ程有効に描かれていない。
そのエピソードをカットした場合に作画は良くならないのだろうか。
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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(12/18)#11

第11話 新芽を出せ!
11= (1)
日本で人気のV-ドル、マキナXが全米デビューする。
ハインライン社と契約、作詞作曲は早坂。
早坂からは歌詞にダメ出し、書き直しを指示される、新芽を出せ!。
今日は11月2日、アルバムリリースが11月10日、全国ツァーが11月12日からスタート。
デッドラインは11月7日だと社長が宣告する。
もう既にアルバムに関係した仕事が始まっている。
佳乃のモデルのカメラマンが気に入ってくれてジャケット撮影を受けてくれた。
インタビューでも真夢を気に入ってWUGを注目してくれる業界人が増えてきた。
11- (3)
マキナXは全米チャート4位、早坂は少し不満。
ダルマの業界人から早坂を指名して電話が掛かってくる。
白木に電話してダルマの実態を尋ねる。
予定していたSステの出演がキャンセルされる。
V-ドルの会社がSステに出資したらしい。
全国ツアーの練習に全員が揃わない。
RGRの3人も加わってフォーメーションの練習が捗る。
11= (2)
RGRとの会話で初期の頃のゲリラライブを思い出す。
社長に直訴、予算を出さないならOK。
真夢と菜々美は屋上で出張ゲリラライブを敢行。
未夕はかつてのバイト先、メイド喫茶でライブ。
そこで、なまはげーずの復帰を知る。
個別にゲリラライブを行ってチケットの売上も僅かながら上昇中。
佳乃は社長に作詞の猶予を2日間だけもらう。
あと少しで良い歌詞が書けそうだからとハッタリ。
しかし、何かが見えている気がするが思いつかない。
11= (3)
1日オフで未夕と夏夜は、なまはげーずのライブにメイド喫茶へ。
そこで詳しい状況を聞く、事務所が倒産して個人で再開したらしい。
全てが自分たちの手作りだった。
未夕のネット配信になまはげーずを呼んで紹介、活動の告知する。
今後も各地のアイドルを招待して配信する予定だった。
なまはげーずの前座に招待されたこともあるWUGだったから、
 お互いに与え合う関係だね。
目指せ全国制覇、地図に書き込むと星座に見える?
11- (10)
佳乃が今の会話で閃く、歌詞を全員で書き上げる。
レッスン中に早坂からの国際電話で及第点をもらう。
宣告ツアーファイナルの会場、仙台スタジアムがV-ドル会社に買収されて
 クリスマスにドームに降臨することになった。
 
---次回 「私たちにできること」---
 
今回は作画崩れが多かったが、動いていただけにアニメを感じた。
綺麗な静止画と崩れても動画の判断は難しいが、アニメは動画だと思う。
建物シーンで台詞を流すよりは、崩れても動いて欲しい。

内容的にはゲリラライブの開催はWUGらしいエピソードに思える。
ツアー成功には良いエピソードだと思うが、最終的にはチケット売上での
 評価なのが少し残念かな。
ようやくVドルも正体を表して、早坂と共にWUGの敵としてラスボスを
 演出してきたので対立関係が明らかになってきた。
RGRの前座デビューを描いて欲しいが、今回は無理なのだろうか。
それ以外のデビューは尺的にも難しそう。
WUGの様にストリートからデビューさせたいが尺的に苦しい。
I-1クラブが珍しく描かれなかったが、彼女たちは、どうするのでしょうね。

なまはげーず、はスケバン刑事をパロってる。

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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(12/11)#10

第10話 WUG!と言えば……?
10- (1)
全国ライブツアーに備えて準備するが各自の仕事が増えて
 全員が揃うのも難しくなってきた。
菜々美は歌のお姉さんオーディションに合格して嬉しくて報告。
早坂が提供した楽曲の歌詞作りも捗らない。
WUG!と言えば?連想ゲームじゃない。
10= (3)
実波と菜々美の関係がおかしくなり始める。
下パートを歌う件だったり、光塚の元トップスターがゲストだったりと
 ちょっとしたことですれ違う。
ホワイトボードの書き込みが減った、佳乃は活用法を思いつく。
各自の仕事の予定などを書き込もう。
真夢は思いついたアドバイスなども書き込む。
 10= (2)
I-1クラブのファイナルツアー、東京ドームでは究極のユニットを披露する。
新たなI-1クラブを見せると豪語する白木。
萌歌はユニットには選ばれなくて悔しい、チャンスさえ貰えなかった。
家事が忙しくて藍里を気遣う実波。
仙台の仕事が多いと言うことで、仕事が暇なわけじゃない。
それを聞いてRGRの3人が手伝いにタチアガレ荘を訪れる。
 10- (4)
東京での仕事で志保と一緒の真夢。
志保の様子がおかしいので相談に乗る。
Next Stormを解散する白木だが、一緒に育ててきたので割り切れない。
解散したくない志保、今なら真夢の気持ちが分かる。
 10- (5)
新幹線に乗り遅れてリハーサルに遅れた真夢。
志保との話はメンバーにも言わない。
シュシュも失くして真夢の気持ちが分からないと詰問してしまう佳乃。
モデルの仕事で吉川愛と一緒になる佳乃、真夢が志保の相談に乗ったことを知らされる。
10= (1)
真夢が志保の相談を打ち明ける。
今の志保は昔の私と同じ、大事な人を守れない。
シュシュはずんだが盗んでいたのをRGRが見つけてくれた。
藍里が真夢はホワイトボードにアドバイスも書いていたと告げる。
掃除に来たRGRが消してしまったので、交換ノートを書くことを提案する。
真夢の誤解も解けてリハーサルに励む。
菜々美と実波もいつの間にか仲良くなっていた。
お互いの相手の真似をしたら上手く仕事がこなせたのだった。

WUG!らしさとは、お互いに助け合うこと、仲良し。
 
---次回 「新芽を出せ」---
 
今回も動画が足りなかったですね。
建物の一枚絵で台詞を話すシーンが多い。
口の動きもおかしかったりと、作画、動画は厳しい状況のようですね。
遂には顔の作画も結構崩れ気味になってきた。
 
ストーリー的にはI-1クラブの内紛が真夢にも頼るしかない状況。
萌歌が残念なポジションで完全に噛ませですね。
ちょっと色々と勿体無いキャラですよね。
家事が大変からRGRがミスをして、でも探しものを見つける件は
 上手く機能していたと思う良いエピソードですね。
ただ、お互いにフォローし合う結論を得るのに、今更の仲違いはどうかと思う。
もう少し、ギャグ的にドタバタするほうが面白かったと思う。

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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(12/04)#09

第9話 進んでるって信じて
9= (2)
広告費をこれでもかってくらい注ぎ込んだ社長。
これで仙台ドームチケットが売れなかったら夜逃げね。
アルバムが重要だから早坂さんに早く新曲を作ってもらって。
松田が毎日、連絡しているが了承はもらえていない。
9- (2)
アメーバ共、卵未満だからねと社長。
事務所の掃除など便利に使われるランガの3人。
セトリが完成、ライブでは何か目新しさを組み入れたい。
WUGらしさとは? サプライズ? 芝居じみたこともやりたい真夢。

吉川愛から真夢に電話、キャプテンを引き受けたことなど報告。
CD売上が伸びないので麻衣も納得した、萌歌もセンター外されると
 I-1クラブの突然の改革が不安で相談する。
博多シアターも閉めるかもと噂。
NyaonのCMが決まる、仙台ローカルだがチャリティイベントも開催される。
ネット配信されるから全国でも視聴できる。
9= (1)
I-1クラブは新ユニット選抜も近い。
博多シアター閉鎖が正式に決定する、空席が目立つから。
Next Stormの存続も不明、志保はセンター争奪選挙に参加。
9- (3)
仙台ドームのチケット売上が低調だと聞いてしまい、確認する。
社長は認めず、レッスンしろと言い残す。
NyaonのCMやイベントで仙台の人を全て呼ぶつもりで頑張る。
イベントでスマホをいじり続けている人を発見した。
私たちは前進しているのかなと不安になる。
してるって信じようよ。
ボカロ曲を作った早坂、次の曲も依頼される。
WUGにも早坂から新曲が送られる。
条件は歌詞を作ること。
9= (3)
急な作詞に戸惑う7人、トゥインクルに相談する。
伝えたいことを決めれば言葉が繋がる。
久しぶりにレッスンを見たい。
レッスン場ではランガの3人が自主練習していた。
踊ってみた!に投稿していた3人だと判明する。
バスツァーにも参加していたと思い出す。
3人は純粋にWUGファンだった、初々しくて良いね。

突然の早坂の渡米が報じられる。
 
---次回 「WUG!と言えば…」---
 
前回は良かったのに、今回は静止画や風景でセリフなどが再発。
もう休憩効果が途切れ始めた。
この先は益々不安になる。
 
WUGは現実にAEONの仙台ローカルCMに出演してました。
でもNyaonとなっていたのは、許可を取るのが大変なのでしょう。
それに制作が遅れているので映像を見せることが出来なかったのでしょう。
イベントのダンスはCGで制作されていたので、早くから依頼していたのでしょうね。
これで制作費が大量に消費されて、静止画が増えたのかな?
 
ボカロやI-1クラブの動向、早坂渡米などが散漫としていて未だに
 集結して結果が描かれるように思えない。
これで綺麗にまとまるのだろうか?
ランガは見習いで終わるのか?
作画だけじゃなく、ストーリーも少々雲行きが怪しくなってきた。

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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(11/27)#08

第8話 キツい時ほど笑ってナンボ

WUGの全国ツアーが決まって練習にも一段と熱が入る。
自主トレーニングも実行。
各自のソロ活動も増え始めてきた。
しかしチケットは売れていない、特にファイナルの仙台スタジアムがヤバイ。
8- (2)
I-1クラブも同じクリスマスに東京ドームコンサートを開催する。
今回は新たなユニットを結成する、頂点に立つユニット。
センターも変えると聞いて萌歌は納得できない。
でも運も味方につける能力が必要と説明する白木。
キャプテンも5番近藤麻衣から7番吉川愛に変更する。

早坂は依頼されたI-1クラブの新曲を断る、気分が乗らない。
ボカロの新曲も気分が乗らない。
実はバンドも気分が乗らないと脱退していた。
8- (8)
速志歩、守島音芽、厚木いつかがグリーンリーヴス事務所を訪れて
 アイドルになりたいと直訴する。
社長は即座に断る。
8- (6)
母親にアイドルになると相談するが3人共に本気にされなかった。
それでも諦めきれずに事務所を再訪、松田のチラシ配りを勝手に手伝う。
チラシ配りも大変、受け取ってもらえない。
中学生を働かせたと松田を怒る社長。
戻った3人に笑えと指示、アイドルはキツイ時ほど笑ってナンボの仕事。
笑顔が下手で再び断られる。
8- (13)
母親に笑顔を見てもらうと、幸せになると言われる。
他人を笑顔にするのがアイドルの定義だった歩。
3度目の事務所訪問、チラシ配りを手伝う。
笑顔を意識してチラシを配る。
転んだ子供を笑顔にして絆創膏を貼ってあげる。
母親が喜んでチラシを配ると人が集まる。
8- (15)
戻った3人をオーディションする社長。
まずは自己紹介、続いて歌とダンス。
厚木いつかのダンスは認める、3人は難しいかも。
チラシ配りを目撃した真夢が3人を応援すると社長も遂に諦めて
 研究生から始めることを了承する。
志保に後輩が出来たとメールする真夢。
センター選抜試験への参加を求めるメールが届く。
 
---次回 「進んでるって信じて」---
 
今回はランニングシーンが動かなくて不安だったが、ランガパートに
 シーンが変わると普通のアニメとして視聴できた。
1話休んだ甲斐があったと思えた。
これからはランガメインにストーリーが切り替わりそう。
それなら最初から描いてあげれば良かったのにと思う。
それ以上にライバルになりそうなボカロや海外アイドルの状況は
 どうなっているのだろうか、詳細を知りたい。
そしてI-1クラブの悲惨な足掻きが悲しい。
彼らこそ、他のアイドルの情報をいち早く持っていそうなのに
 その描き方をしないのが不満。
センター争奪戦は売上の数字が芳しくないことを理由にあげるべきだと思う。
全ては白木のカン頼りに見えるのは上手くない。
早坂の過去エピソードは必要だろうか?
公式サイトからNext Stormが消えたのはセンター交代だからでしょうね。
一番魅力的なキャラが丹下社長なのはどうかと思う。
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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(11/20)#07

第七話 特別編 わぐばん!新章
 7- (4)
2年前に放送されていたらしい中の人がお題を実行する実写企画。
WUGからは司会進行の林田藍里役 永野愛里さんと
 先輩でお手本役?の久海菜々美役 山下七海さんが参加。
スタジオに居ない5人からはビデオメッセージが届く。
Run Girls, Run!の3人がメインで体当たり。
 阿津木いつか役 厚木那奈美さん
 速志歩役の 林鼓子さん
 守島音芽役の 森嶋優花さんが出演。
結構な数のお題をこなして、一部を放送している感じ。
山下七海さんが先輩として後輩には負けられないとお手本を卒なく熟していた。
OP,ED曲のミュージックビデオを一部放送したり、後半戦の映像も流れた。
後半戦映像はI-1クラブのダンスシーンでした。
 7- (6)
これで後半戦は大丈夫と言える内容でもなかった。
あのダンスシーンは、おにゃんこぽん、よりもマシな程度で
 素晴らしいとは言い難いだけに辛い。
後半戦はRun Girls,Runのダンスも描かれるだろうし、3DCG映像も
 多くて大変そう。
前半戦で2曲のダンスシーンが放送されたが、後半戦も3曲は描かないといけない。
それだけで予算を使い果たした感じですね。
---次回 「キツいときほど笑ってナンボ」---

今更気づいたけれど、WUGメンバーは中の人の名前が配役の名前と同じ。
RGRは名字が中の人と配役と感じは異なるが同じ。
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Wake Up, Girls! 新章 テレ東(11/13)#06

 第六話 1人でもWUG!7人でもWUG!
  
WUGと行く仙台バスツァー開催当日の朝。

実波は食レポの仕事で後半からの参加となる。

6- (2)
バスでは男性ファンが多い、歩、いつか、音芽の3人は目立っていた。

東京から参加した高1女子と仲良くなる。

彼女たちは、みにゃみ推し、遅れて参加が残念。

6- (4)
八木山動物園でイベント開催、WUG ZOOを探せ。

見つけると肉球スタンプを押してもらえます。

青葉城址でランチを食べて、その後は仙台観光。

宿に到着してからは夕食。
その後はWUGとの交流会。

実波が来ないのでダンス教室を前倒しで時間稼ぎする。

その後は会場の使用時間も限られているし、ファンを待たせてライブ時間を減らすのもマズイ。

6人でライブを開始する。

WUG ズーズーを披露して、実波の虎を誰かが着てサプライズしよう。

体型が近い菜々美が担当してステージで着替え。

転んで正体がバレても彼女たちの誠意はファンに通じる。

6- (7)
ようやく実波も到着して、ライブを7人で行う。

1stアルバムの発売と全国ツァー開催を発表する。

旅館内で迷った歩、グリーンリーヴズの部屋を発見。

WUG ZOOの着ぐるみ発見して写メを撮っていると真夢がやって来た。

急いで隠れる歩、真夢が転んでシロクマにトマトジュースをこぼす。

なにわともあれ、温泉で洗おう。
隠れたままで無事に着ぐるみを洗えた歩。

最後まで真夢は佳乃が中には言っていると信じて疑わなかった。
6= (3)
翌朝はラジを体操して終了。
最後の色紙いスタンプで歩はアイドルになりたいと宣言する。

白木はI-1クラブに生まれ変わってもらいますと告げる。
   
---次回 「特別編 わぐばん!新章」---
 
WUGと行くバスツァーでした。

この作品はもしかしたらWUGメインだが歩たちがアイドルになるのがメインかもしれない。

まだ出番は少ないが、彼女たちがデビューするまでを描くような気がする。

WUG ZOO ZOOは3DCGで動かしてましたが、その後は酷かったですね。

誰かが喋っても関係ない静止画像。
そしてライブ前後は使い回しの静止画。
 流石に制作が限界のようで、次回は特別編。

中の人の実写版かもしれない。

ラブライブ!が同時期に放送されているだけに、予算の差が圧倒的過ぎる。

5倍は違う?
動かない静止画多数で、静止画風景だけを見せての台詞は飽きた。

苦肉の策でしょうが、この状況で放送されても辛い。

観光地も写真を加工して背景に利用しているように思える。


円盤では修正されるのだろうか?

はっきり言って総集編を2,3回放送して動くのなら、それでも良い。

この内容では放送があってもなくても大丈夫。

歩たちがアイドルを目指すだけのストーリーにしか思えないので。
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アニメやドラマの感想がメインです。
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